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大学概要

入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)環境情報学研究科

環境情報学研究科は、情報学や情報工学等を中心とする多様な学術領域が確立してきた高度な専門知識と技術・情報を適用して、的確に分析、評価、予測を行うことにより、人間と社会・環境との関係を物質的および精神的な包括的視点からとらえ、新しい社会機構・自然環境を構築する教育・研究目的の達成のため、以下の入学者を求める。

  • 1.現代社会の課題に強い関心を有している。
  • 2.環境・情報系分野全般にわたる多角的・学際的視野と、各専門分野における高度な専門的実践能力を身につけた職業人として、問題解決に意欲的に取り組み、高度情報化社会の発展に貢献したいという強い意欲と能力を有している。
  • 3.高度情報化社会において、人間の幸福と福祉に貢献する意志を有している。

環境情報学専攻(修士課程)

環境情報学研究科 環境情報学専攻 環境情報学分野は、自然環境や人工環境と人間の関係を、環境情報学研究科 環境情報学専攻 臨床工学分野は、環境汚染や生活環境などの環境要因が人間の健康に及ぼす影響、日常生活における複雑な要因に起因する疾患などを対象に、情報学・情報工学を含めた多様な学術領域が確立してきた知識や技術を用いて、的確に分析、評価、予測することにより、人間が健康でより良い生活を送ることができる環境を、社会機構・自然環境の視野から構築する教育・研究目的の達成のため、以下の入学者を求める。

  • 1.現代社会の課題に強い関心を有している。
  • 2.環境・情報系分野全般にわたる多角的・学際的視野と、各専門分野における高度な専門的実践能力を身につけた職業人として、高度情報化社会の発展に貢献したいという強い意欲を有している。
  • 3.高度情報化社会において、人間と社会の物質的および精神的な視点からの包括的な取り組みに意欲的に取り組み、人間の幸福と福祉に貢献する意志を有している。

環境情報学分野(修士課程)

環境情報学研究科 環境情報学専攻(修士課程)環境情報学分野は、自然環境や人工環境と人間の関係において、情報学・情報工学を含めた多様な学術領域が確立してきた知識や技術を用いて、的確に分析、評価、予測することにより、持続可能で、人間が健全な生活を送ることができる環境を、社会構築・自然環境の視野から構築する教育・研究目的の達成のため、以下の入学者を求める。

  • 1.現代社会の課題に強い関心を有している。
  • 2.環境・情報系分野全般にわたる多角的・学際的視野と、各専門分野における高度な専門的実践能力を身につけた職業人として、持続的な社会と環境を構築するための新しい考え方、手法、実践に精力的に取り組み、高度情報化社会の発展に貢献したいという強い意欲を有している。
  • 3.高度情報化社会において、環境や人間社会の問題をとらえる際に、人間と社会の物質的および精神的な視点からの包括的な取り組みに関心をもち、人間の幸福と福祉に貢献する意志を有している。

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臨床工学分野(修士課程)

環境情報学研究科 環境情報学専攻(修士課程)臨床工学分野は、環境汚染や生活環境などの環境要因が人間の健康に及ぼす影響、日常生活における複雑な要因に起因する疾患などを、情報学・情報工学を含めた多様な学術領域が確立してきた知識や技術を用いて、的確に分析、評価、予測することにより、人間が健康でより良い生活を送ることができる環境を、社会機構・自然環境の視野から構築する教育・研究目的の達成のため、以下の入学者を求める。

  • 1.単に生命の維持だけではなく、より健康に生きるために、長寿社会に向けた取り組みや、災害や環境汚染の恐れがある自然環境との関わりの中での生活、人工的に構築された環境における生活などで提起される課題について、高度な専門知識と技術を身につけて、その解決に意欲的に取り組もうとする意欲を有している。
  • 2.物質的な面と精神的な面に目を向け、高度情報化社会において、人間の幸福と福祉に貢献する意志を有している。
  • 3.人間の健康を考えるうえで、社会機構・自然環境の視野からも研究を行うことができる。

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環境情報学専攻(博士課程)

環境情報学研究科 環境情報学専攻(博士課程)は、自然環境や人工環境と人間の関係、環境汚染や生活環境の環境要因が人間の健康に及ぼす影響、日常生活における複雑な要因に起因する疾患などを対象に、情報学・情報工学を含めた多様な学術領域が確立してきた知識や技術を用いて、的確に分析、評価、予測することにより、人間が健全でより良い生活を送ることができる環境を、社会機構・自然環境の視野から構築する教育・研究目的の達成のため、以下の入学者を求める。

  • 1.現代社会で提起される課題に強い関心を有している。
  • 2.環境・情報系分野全般にわたる多角的・学際的視野と、各専門分野における知識と技能を有し、さらに高度な専門的実践能力を身につけた職業人として、問題解決に意欲的に取り組み、高度情報化社会の発展に貢献したいという強い意欲と能力を有している。
  • 3.人間と社会の物質的および精神的な包括的視点から、新しい考え方や手法の開発・確立、実践に精力的に取り組む意欲を有している。
  • 4.高度情報化社会において、人間の幸福と福祉に貢献する志を有している。

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各学部・各研究科の入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)

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