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キャンパスライフ

「願」と「届」について

身上調書に関するもの(学生支援チーム)

種類 内容
保証人変更届 保証人を変更した場合
改姓名届 本人・保証人の姓または名前を変更した場合(添付書類:戸籍抄本)
住所等変更届 本人・保証人の住所・連絡先を変更した場合

学籍に関するもの(教務チーム)

種類 内容
休学願

休学(3ヵ月以上欠席の場合)しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した休学願を提出してください。

  • 休学は事情により認めます。
    (傷病等により休学しようとする者は医師の診断書等を添えること)
  • 休学期間は1年以内とするが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。
    なお、在学期間中通算して休学できる期間は3年とします。
  • 休学期間は在学期間に算入しません。
    (卒業単位を満たしていても、休学した期間分の卒業が延びることになります。)
  • 疾病その他の事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずる事があります。
  • 休学期間満了後、引き続いて休学しようとする者は改めて休学願を提出してください。
    ※休学期間満了後、何等の手続きをしない場合は除籍となりますのでご注意ください。
復学願 休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を指定の期日までに提出してください。病気回復により復学する者は、医師の診断書を添えなければなりません。
退学願
  • 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した退学願を提出してください。退学願には学生証を添えてください。
  • 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納付していなければなりません。学生納付金を納付していない場合は除籍となりますので会計チームに申し出てください。
    ※学生証を紛失された場合、学生証紛失手続きを行ってください。手数料として、3,000円を徴収します。

授業の欠席に関するもの(教務チーム)

(1) 公認欠席届

以下の事由で欠席した場合は、事由を明らかにする書類を添付の上、教務チームにて手続きをしてください。公認欠席願の提出は原則として事前に行ってください。事前の申請が行えない場合は、1週間以内に提出してください。

種類 内容 必要書類
忌引

忌引した場合(忌引は以下の日数になります。)
*保証人が死亡した場合は、学生支援チームに保証人変更届を提出してください。

第一親等と配偶者
(父、母、子、配偶者)
7日
第二親等
(祖父母、兄弟姉妹)
5日
第三親等
(伯父、伯母、叔父、叔母、曾祖父母)
3日

※忌引の日数は死亡日から起算した、日・祝日を含んだ連続の日数とする。

死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状(余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの)
学校指定感染症 学校保健安全法施行規則第19条に規定する感染症
※感染症に罹患した学生は、学生支援チームに連絡し、
治癒後に『学校感染症治癒証明書』を教務チームに提出してください。
学校感染症治癒証明書、もしくは医療機関の治癒証明書、診断書
災害 大学が認めた期間に限る 罹災証明書写し
強化部公式試合 体育会系強化部に所属する学生が公式試合に出場した場合 課外活動証明書

(2) 欠席届

上記以外のやむを得ない理由で欠席(1週間以上3ヵ月以内)した場合は、事由を明らかにする書類を添付の上、教務チームにて手続きしてください。
例)病気:医師の診断書または治癒証明書

就職活動による授業の欠席に関するもの(就職支援室)

種類 内容
就職活動による
授業欠席届

就職活動のためにやむを得ず授業を欠席した場合に届け出るものです。
原則として直接採用選考に関わる以下のものが対象となります。
※(1)説明会、(2)筆記試験、(3)適性試験、(4)面接試験、(5)実技試験、(6)内定式が対象です。
(直接採用に関わらないインターンシップ等は対象外)

欠席した当該授業の担当教員が「欠席届」を受理する場合は、以下の要件を満たす必要があります。

  • 事前に帝京平成大学キャリアナビから「進路希望登録」をすること
  • 当該授業の担当教員へ、事前に欠席する旨を伝えておくこと
  • 当該授業の実施日より1週間以内に提出すること
  • 「欠席届」に訪問先企業・病院等の証明印をもらうまたは、証明書等を添付すること
※「欠席届」を提出しても出席扱いにはなりません。出欠の取扱いは欠席した当該授業の担当教員の判断となりますので、注意してください。

試験に関するもの(教務チーム)

種類 内容
試験欠席届 試験期間中やむを得ない事由で欠席し追試験を希望する場合は、「試験欠席届」を期日までに提出し、追試験受験の許可を受けてください。 *添付書類
追試験受験願 試験欠席届により、欠席がやむを得ない事情と認められた者は、所定の受験料を添えて「追試験受験願」を受付期間内に提出してください。
再試験受験願 定期試験にて不合格(F評価)になった学生を対象に、再試験を行う場合があります。再試験を希望する場合は、所定の受験料を添えて「再試験受験願」を受付期間内に提出してください。

*添付書類
・病気:医師の診断書または治癒証明書
・忌引:死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状
 余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの
・災害:罹災証明書写し
・交通機関の遅延・事故:交通機関発行の遅延証明書または事故証明書
・就職採用試験等による欠席:受験先の企業等が発行する来社証明書
 (採用試験であることが明記されていること。会社訪問・説明会だけのものは不可)
・その他:やむを得ない理由を明らかにするもの

課外活動団体に関するもの(学生支援チーム)

種類 内容
課外活動団体
設立・継続願
課外活動団体を設立または次年度へ継続を希望の場合は願を提出し許可を受けてください。
※ 団体を新規設立及び継続するためには最低5名以上のメンバーが必要となります。
「教室使用願」
「体育施設使用願」
大学の施設使用(教室、アリーナ)を希望の場合は7日前までに、学外団体主催(リーグ戦等)の場合は1ヵ月前までに使用願を提出し許可を受けてください。
課外活動
(試合・その他)届
課外活動(大会・合宿・イベント等)を行う場合は1ヵ月前までに、届を提出し許可を受けてください。
欠席理由書 部活動の公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した学生は、「欠席理由書」に学生支援チームで承認印を受けて担当教員に提出してください。
公認欠席願 強化部の学生が公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した場合は、学生支援チームで「課外活動証明書」に承認印を受けて教務チームに提出してください。

身上調書に関するもの(学生支援チーム)

種類 内容
保証人変更届 保証人を変更した場合
改姓名届 本人・保証人の姓または名前を変更した場合(添付書類:戸籍抄本)
住所等変更届 本人・保証人の住所・連絡先を変更した場合

学籍に関するもの(教務チーム)

種類 内容
休学願

休学(3ヵ月以上欠席の場合)しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した休学願を提出してください。

  • 休学は事情により認めます。
    (傷病等により休学しようとする者は医師の診断書等を添えること)
  • 休学期間は1年以内とするが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。
    なお、在学期間中通算して休学できる期間は3年とします。
  • 休学期間は在学期間に算入しません。
    (卒業単位を満たしていても、休学した期間分の卒業が延びることになります。)
  • 疾病その他の事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずる事があります。
  • 休学期間満了後、引き続いて休学しようとする者は改めて休学願を提出してください。
    ※休学期間満了後、何等の手続きをしない場合は除籍となりますのでご注意ください。
復学願 休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を指定の期日までに提出してください。病気回復により復学する者は、医師の診断書を添えなければなりません。
退学願
  • 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した退学願を提出してください。退学願には学生証を添えてください。
  • 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納付していなければなりません。学生納付金を納付していない場合は除籍となりますので会計チームに申し出てください。
    ※学生証を紛失された場合、学生証紛失手続きを行ってください。手数料として、3,000円を徴収します。

授業の欠席に関するもの(教務チーム)

(1) 公認欠席届

以下の事由で欠席した場合は、事由を明らかにする書類を添付の上、教務チームにて手続きをしてください。公認欠席願の提出は原則として事前に行ってください。事前の申請が行えない場合は、1週間以内に提出してください。

種類 内容 必要書類
忌引

忌引した場合(忌引は以下の日数になります。)
*保証人が死亡した場合は、学生支援チームに保証人変更届を提出してください。

第一親等と配偶者
(父、母、子、配偶者)
7日
第二親等
(祖父母、兄弟姉妹)
5日
第三親等
(伯父、伯母、叔父、叔母、曾祖父母)
3日

※忌引の日数は死亡日から起算した、日・祝日を含んだ連続の日数とする。

死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状(余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの)
学校指定感染症 学校保健安全法施行規則第19条に規定する感染症
※感染症に罹患した学生は、学生支援チームに連絡し、
治癒後に『学校感染症治癒証明書』を教務チームに提出してください。
学校感染症治癒証明書、もしくは医療機関の治癒証明書、診断書
災害 大学が認めた期間に限る 罹災証明書写し
強化部公式試合 体育会系強化部に所属する学生が公式試合に出場した場合 課外活動証明書

(2) 欠席届

上記以外のやむを得ない理由で欠席(1週間以上3ヵ月以内)した場合は、事由を明らかにする書類を添付の上、教務チームにて手続きしてください。
例)病気:医師の診断書または治癒証明書

就職活動による授業の欠席に関するもの(就職支援室)

種類 内容
就職活動による
授業欠席届

就職活動のためにやむを得ず授業を欠席した場合に届け出るものです。
原則として直接採用選考に関わる以下のものが対象となります。
※(1)説明会、(2)筆記試験、(3)適性試験、(4)面接試験、(5)実技試験、(6)内定式が対象です。
(直接採用に関わらないインターンシップ等は対象外)

欠席した当該授業の担当教員が「欠席届」を受理する場合は、以下の要件を満たす必要があります。

  • 事前に帝京平成大学キャリアナビから「進路希望登録」をすること
  • 当該授業の担当教員へ、事前に欠席する旨を伝えておくこと
  • 当該授業の実施日より1週間以内に提出すること
  • 「欠席届」に訪問先企業・病院等の証明印をもらうまたは、証明書等を添付すること
※「欠席届」を提出しても出席扱いにはなりません。出欠の取扱いは欠席した当該授業の担当教員の判断となりますので、注意してください。

試験に関するもの(教務チーム)

種類 内容
試験欠席届 試験期間中やむを得ない事由で欠席し追試験を希望する場合は、「試験欠席届」を期日までに提出し、追試験受験の許可を受けてください。 *添付書類
追試験受験願 試験欠席届により、欠席がやむを得ない事情と認められた者は、所定の受験料を添えて「追試験受験願」を受付期間内に提出してください。
再試験受験願 定期試験にて不合格(F評価)になった学生を対象に、再試験を行う場合があります。再試験を希望する場合は、所定の受験料を添えて「再試験受験願」を受付期間内に提出してください。

*添付書類
・病気:医師の診断書または治癒証明書
・忌引:死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状
 余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの
・災害:罹災証明書写し
・交通機関の遅延・事故:交通機関発行の遅延証明書または事故証明書
・就職採用試験等による欠席:受験先の企業等が発行する来社証明書
 (採用試験であることが明記されていること。会社訪問・説明会だけのものは不可)
・その他:やむを得ない理由を明らかにするもの

課外活動団体に関するもの(学生支援チーム)

種類 内容
課外活動団体
設立・継続願
課外活動団体を設立または次年度へ継続を希望の場合は願を提出し許可を受けてください。
※ 団体を新規設立及び継続するためには最低5名以上のメンバーが必要となります。
課外活動団体
学内施設使用申請書
大学の施設使用(教室、アリーナ)を希望の場合は7日前までに、学外団体主催(リーグ戦等)の場合は1ヵ月前までに使用願を提出し許可を受けてください。
課外活動
(試合・その他)届
課外活動(大会・合宿・イベント等)を行う場合は1ヵ月前までに、届を提出し許可を受けてください。
欠席理由書 部活動の公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した学生は、「欠席理由書」に学生支援チームで承認印を受けて担当教員に提出してください。
公認欠席願 強化部の学生が公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した場合は、学生支援チームで「課外活動証明書」に承認印を受けて教務チームに提出してください。

身上調書に関するもの(学生支援チーム)

種類 内容
保証人変更届 保証人を変更した場合
改姓名届 本人・保証人の姓または名前を変更した場合(添付書類:戸籍抄本)
住所等変更届 本人・保証人の住所・連絡先を変更した場合

学籍に関するもの(教務チーム)

種類 内容
休学願

休学(3ヵ月以上欠席の場合)しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した休学願を提出してください。

  • 休学は事情により認めます。
    (傷病等により休学しようとする者は医師の診断書等を添えること)
  • 休学期間は1年以内とするが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。
    なお、在学期間中通算して休学できる期間は3年とします。
  • 休学期間は在学期間に算入しません。
  • 疾病その他の事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずる事があります。
  • 休学期間満了後、引き続いて休学しようとする者は改めて休学願を提出してください。
    ※休学期間満了後、何等の手続きをしない場合は除籍となりますのでご注意ください。
復学願 休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を指定の期日までに提出してください。病気回復により復学する者は、医師の診断書を添えなければなりません。
退学願
  • 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した退学願を提出してください。退学願には学生証を添えてください。
  • 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納付していなければなりません。学生納付金を納付していない場合は除籍となりますので会計チームに申し出てください。
    ※学生証を紛失された場合、学生証紛失手続きを行ってください。手数料として、3,000円を徴収します。

授業の欠席に関するもの(教務チーム)

(1) 公認欠席届

以下の事由で欠席した場合は、事由を明らかにする書類を添付の上、教務チームにて手続きをしてください。公認欠席願の提出は原則として事前に行ってください。事前の申請が行えない場合は、1週間以内に提出してください。

種類 内容 必要書類
忌引

忌引した場合(忌引は以下の日数になります。)
*保証人が死亡した場合は、学生支援チームに保証人変更届を提出してください。

第一親等と配偶者
(父、母、子、配偶者)
7日
第二親等
(祖父母、兄弟姉妹)
5日
第三親等
(伯父、伯母、叔父、叔母、曾祖父母)
3日

※忌引の日数は死亡日から起算した、日・祝日を含んだ連続の日数とする。

死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状(余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの)
学校指定感染症 学校保健安全法施行規則第19条に規定する感染症
※感染症に罹患した学生は、学生支援チームに連絡し、
治癒後に『学校感染症治癒証明書』を教務チームに提出してください。
学校感染症治癒証明書、もしくは医療機関の治癒証明書、診断書
災害 大学が認めた期間に限る 罹災証明書写し
強化部公式試合 体育会系強化部に所属する学生が公式試合に出場した場合 課外活動証明書

(2) 欠席届

上記以外のやむを得ない理由で欠席(1週間以上3ヵ月以内)した場合は、事由を明らかにする書類を添付の上、教務チームにて手続きしてください。
例)病気:医師の診断書または治癒証明書

就職活動による授業の欠席に関するもの(就職支援室)

種類 内容
就職活動による
授業欠席届

就職活動のためにやむを得ず授業を欠席した場合に届け出るものです。
原則として直接採用選考に関わる以下のものが対象となります。
※(1)説明会、(2)筆記試験、(3)適性試験、(4)面接試験、(5)実技試験、(6)内定式が対象です。
(直接採用に関わらないインターンシップ等は対象外)

欠席した当該授業の担当教員が「欠席届」を受理する場合は、以下の要件を満たす必要があります。

  • 事前に帝京平成大学キャリアナビから「進路希望登録」をすること
  • 当該授業の担当教員へ、事前に欠席する旨を伝えておくこと
  • 当該授業の実施日より1週間以内に提出すること
  • 「欠席届」に訪問先企業・病院等の証明印をもらうまたは、証明書等を添付すること
※「欠席届」を提出しても出席扱いにはなりません。出欠の取扱いは欠席した当該授業の担当教員の判断となりますので、注意してください。

試験に関するもの(教務チーム)

種類 内容
試験欠席届 試験期間中やむを得ない事由で欠席し追試験を希望する場合は、「試験欠席届」を期日までに提出し、追試験受験の許可を受けてください。 *添付書類
追試験受験願 試験欠席届により、欠席がやむを得ない事情と認められた者は、所定の受験料を添えて「追試験受験願」を受付期間内に提出してください。
再試験受験願 定期試験にて不合格(F評価)になった学生を対象に、再試験を行う場合があります。再試験を希望する場合は、所定の受験料を添えて「再試験受験願」を受付期間内に提出してください。

*添付書類
・病気:医師の診断書または治癒証明書
・忌引:死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状
 余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの
・災害:罹災証明書写し
・交通機関の遅延・事故:交通機関発行の遅延証明書または事故証明書
・就職採用試験等による欠席:受験先の企業等が発行する来社証明書
 (採用試験であることが明記されていること。会社訪問・説明会だけのものは不可)
・その他:やむを得ない理由を明らかにするもの

課外活動団体に関するもの(学生支援チーム)

種類 内容
課外活動団体
設立・継続願
課外活動団体を設立または次年度へ継続を希望の場合は願を提出し許可を受けてください。
※ 団体を新規設立及び継続するためには最低5名以上のメンバーが必要となります。
施設・設備・備品
使用願
大学の施設使用(教室、アリーナ、グラウンド他)を希望の場合は定められた期日までに学外団体主催(リーグ戦等)の場合は1ヵ月前までに使用願を提出し許可を受けてください。
課外活動
(試合・その他)届
課外活動(大会・合宿・イベント等)を行う場合は1ヵ月前までに、届を提出し許可を受けてください。
欠席理由書 部活動の公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した学生は、「欠席理由書」に学生支援チームで承認印を受けて担当教員に提出してください。
公認欠席願 強化部の学生が公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した場合は、学生支援チームで「課外活動証明書」に承認印を受けて教務チームに提出してください。

身上調書に関するもの(学務課(学生担当))

種類 内容
保証人変更届 保証人を変更した場合
改姓名届 本人・保証人の姓または名前を変更した場合(添付書類:戸籍抄本)
住所等変更届 本人・保証人の住所・連絡先を変更した場合

学籍に関するもの(学務課(教務担当))

種類 内容
休学願

休学(3ヵ月以上欠席の場合)しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した休学願を提出してください。

  • 休学は事情により認めます。
    (傷病等により休学しようとする者は医師の診断書等を添えること)
  • 休学期間は1年以内とするが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。
    なお、在学期間中通算して休学できる期間は3年とします。
  • 休学期間は在学期間に算入しません。
  • 疾病その他の事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずる事があります。
  • 休学期間満了後、引き続いて休学しようとする者は改めて休学願を提出してください。
    ※休学期間満了後、何等の手続きをしない場合は除籍となりますのでご注意ください。
復学願 休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を指定の期日までに提出してください。病気回復により復学する者は、医師の診断書を添えなければなりません。
退学願
  • 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した退学願を提出してください。退学願には学生証を添えてください。
  • 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納付していなければなりません。学生納付金を納付していない場合は除籍となりますので会計チームに申し出てください。
    ※学生証を紛失された場合、学生証紛失手続きを行ってください。手数料として、3,000円を徴収します。

授業の欠席に関するもの(学務課(教務担当))

(1) 公認欠席届

以下の事由で欠席した場合は、事由を明らかにする書類を添付の上、教務チームにて手続きをしてください。公認欠席願の提出は原則として事前に行ってください。事前の申請が行えない場合は、1週間以内に提出してください。

種類 内容 必要書類
忌引

忌引した場合(忌引は以下の日数になります。)
*保証人が死亡した場合は、学生支援チームに保証人変更届を提出してください。

第一親等と配偶者
(父、母、子、配偶者)
7日
第二親等
(祖父母、兄弟姉妹)
5日
第三親等
(伯父、伯母、叔父、叔母、曾祖父母)
3日

※忌引の日数は死亡日から起算した、日・祝日を含んだ連続の日数とする。

死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状(余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの)
学校指定感染症 学校保健安全法施行規則第19条に規定する感染症
※感染症に罹患した学生は、学生支援チームに連絡し、
治癒後に『学校感染症治癒証明書』を教務チームに提出してください。
学校感染症治癒証明書、もしくは医療機関の治癒証明書、診断書
災害 大学が認めた期間に限る 罹災証明書写し
強化部公式試合 体育会系強化部に所属する学生が公式試合に出場した場合 課外活動証明書

(2) 欠席届

上記以外のやむを得ない理由で欠席(1週間以上3ヵ月以内)した場合は、事由を明らかにする書類を添付の上、教務チームにて手続きしてください。
例)病気:医師の診断書または治癒証明書

就職活動による授業の欠席に関するもの(就職支援室)

※ ちはら台キャンパスにおける「就職活動による授業欠席届」については、事務室へ届け出てください。

種類 内容
就職活動による
授業欠席届

就職活動のためにやむを得ず授業を欠席した場合に届け出るものです。
原則として直接採用選考に関わる以下のものが対象となります。
※(1)説明会、(2)筆記試験、(3)適性試験、(4)面接試験、(5)実技試験、(6)内定式が対象です。
(直接採用に関わらないインターンシップ等は対象外)

欠席した当該授業の担当教員が「欠席届」を受理する場合は、以下の要件を満たす必要があります。

  • 事前に帝京平成大学キャリアナビから「進路希望登録」をすること
  • 当該授業の担当教員へ、事前に欠席する旨を伝えておくこと
  • 当該授業の実施日より1週間以内に提出すること
  • 「欠席届」に訪問先企業・病院等の証明印をもらうまたは、証明書等を添付すること
※「欠席届」を提出しても出席扱いにはなりません。出欠の取扱いは欠席した当該授業の担当教員の判断となりますので、注意してください。

試験に関するもの(学務課(教務担当))

種類 内容
試験欠席届 試験期間中やむを得ない事由で欠席し追試験を希望する場合は、「試験欠席届」を期日までに提出し、追試験受験の許可を受けてください。 *添付書類
追試験受験願 試験欠席届により、欠席がやむを得ない事情と認められた者は、所定の受験料を添えて「追試験受験願」を受付期間内に提出してください。
再試験受験願 定期試験にて不合格(F評価)になった学生を対象に、再試験を行う場合があります。再試験を希望する場合は、所定の受験料を添えて「再試験受験願」を受付期間内に提出してください。

*添付書類
・病気:医師の診断書または治癒証明書
・忌引:死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状
 余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの
・災害:罹災証明書写し
・交通機関の遅延・事故:交通機関発行の遅延証明書または事故証明書
・就職採用試験等による欠席:受験先の企業等が発行する来社証明書
 (採用試験であることが明記されていること。会社訪問・説明会だけのものは不可)
・その他:やむを得ない理由を明らかにするもの

課外活動団体に関するもの(学務課(学生担当))

種類 内容
課外活動団体
設立・継続願
課外活動団体を設立または次年度へ継続を希望の場合は願を提出し許可を受けてください。
※ 団体を新規設立及び継続するためには最低5名以上のメンバーが必要となります。
施設・設備・備品
使用願
大学の施設使用(教室、アリーナ、グラウンド他)を希望の場合は定められた期日までに学外団体主催(リーグ戦等)の場合は1ヵ月前までに使用願を提出し許可を受けてください。
課外活動
(試合・その他)届
課外活動(大会・合宿・イベント等)を行う場合は1ヵ月前までに、届を提出し許可を受けてください。
欠席理由書 部活動の公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した学生は、「欠席理由書」に学生支援チームで承認印を受けて担当教員に提出してください。
公認欠席願 強化部の学生が公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した場合は、学生支援チームで「課外活動証明書」に承認印を受けて教務チームに提出してください。