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キャンパスライフ

「願」と「届」について

「願」と「届」の申請

◆〈願〉(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
教務チーム 休学願 休学(3ヵ月以上欠席の場合)しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した休学願を提出してください。
1. 休学は事情により認めます。(傷病等により休学しようとする者は医師の診断書等を添えること)
2. 休学期間は1年以内とするが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。なお、在学期間中通算して休学できる期間は3年とします。
3. 休学期間は在学期間に算入しません。(卒業単位を満たしていても、休学した期間分の卒業が延びることになります。)
4. 疾病その他の事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずる事があります。
5. 休学期間満了後、引き続いて休学しようとする者は改めて休学願を提出してください。
※休学期間満了後、何等の手続きをしない場合は除籍となりますのでご注意ください。
復学願 休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を指定の期日までに提出してください。病気回復により復学する者は、医師の診断書を添えなければなりません。
退学願 1. 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した退学願を提出してください。退学願には学生証を添えてください。
2. 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納付していなければなりません。学生納付金を納入していない場合は除籍となりますので会計チームに申し出てください。
学生支援チーム 課外活動団体
設立・継続願※1
課外活動団体を設立または次年度へ継続を希望の場合は願を提出し許可を受けてください。
教室使用願
体育施設使用願※2
大学の施設使用(教室、アリーナ)を希望の場合は7日前までに、ただし、学外団体主催(リーグ戦等)の場合は1ヵ月前までに使用願を提出し許可を受けてください。
課外活動届
(試合・その他)
課外活動(大会・合宿・イベント等)を行う場合は1ヵ月前までに、届を提出し許可を受けてください。
欠席理由書 部活動の公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した学生は、「欠席理由書」に学生支援チームで承認印を受けて担当教員に提出してください。
  • ※1 団体を新規設立及び継続するためには最低5名以上のメンバーが必要となります。
  • ※2 体育施設・教室を使用できるのは、大学公認の課外活動団体(部活動・サークル活動団体)のみです。

〈届〉(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
教務チーム 欠席届 1週間以上3ヵ月以内の欠席をした場合は、所定の用紙に署名・捺印し、疾病の場合は、診断書等添付のうえ届け出てください。
忌引届 死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状(余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの)を添付のうえ提出してください。
保証人が死亡した場合は、速やかに学生支援チームに保証人変更届を提出してください。
続柄 忌引の日数
第一親等と配偶者 父、母、子、配偶者 7日
第二親等 祖父母、兄弟姉妹 5日
第三親等 伯父、伯母、叔父、叔母、曾祖父母 3日
※ただし、忌引の日数は死亡当日から起算した、日・祝日を含んだ連続の日数とする。
試験欠席届 試験期間中やむを得ない事由で欠席した場合は、所定用紙に署名し証明書等添付のうえ期日までに届け出てください。詳しい日程等については掲示板にて確認してください。
追試験受験願 試験欠席届により、欠席がやむを得ない事情と認められた者は、所定の受験料を添えて「追試験受験願」を受付期間内に提出してください。
再試験受験願 定期試験にて不合格(F評価)になった学生を対象に、再試験を行う場合があります。再試験を希望する場合は、所定の受験料を添えて「再試験受験願」を受付期間内に提出してください。
学生支援チーム 保証人変更届 保証人を変更した場合は、届け出てください。
改姓名届 本人又は保証人の姓又は名前を変更した場合や、漢字等の氏名の訂正が必要な場合、戸籍抄本添付のうえ速やかに届け出てください。
住所等変更届 本人・保証人が現住所を変更した場合は、速やかに届け出てください。
(注:大学からの重要な連絡用です。マンション名・部屋番号等などの正確な住所を届け出てください。)
就職支援室 就職活動による
授業欠席届
「就職活動による授業欠席届」は就職活動のために授業を欠席したことを届け出るものです。「訪問先証明印」の欄には訪問先企業や病院などの証明印(社印等)をもらってください。企業によっては、代わりに「証明書」を発行しているところもありますので、その場合は証明書を添付してください。
※欠席届を提出しても自動的に出席扱いになるとは限りません。その判断は授業担当の教員に委ねられておりますので注意してください。
・提出先 :欠席した授業の担当教員
・提出期限:欠席後1週間以内(それ以降は受付いたしません)

「願」と「届」の申請

◆〈願〉(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
教務チーム 休学願 休学(3ヵ月以上欠席の場合)しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した休学願を提出してください。
1. 休学は事情により認めます。(傷病等により休学しようとする者は医師の診断書等を添えること)
2. 休学期間は1年以内とするが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。なお、在学期間中通算して休学できる期間は3年とします。
3. 休学期間は在学期間に算入しません。(卒業単位を満たしていても、休学した期間分の卒業が延びることになります。)
4. 疾病その他の事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずる事があります。
5. 休学期間満了後、引き続いて休学しようとする者は改めて休学願を提出してください。
※休学期間満了後、何等の手続きをしない場合は除籍となりますのでご注意ください。
復学願 休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を指定の期日までに提出してください。病気回復により復学する者は、医師の診断書を添えなければなりません。
退学願 1. 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した退学願を提出してください。退学願には学生証を添えてください。
2. 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納付していなければなりません。学生納付金を納入していない場合は除籍となりますので会計チームに申し出てください。
学生支援チーム 課外活動団体
設立・継続願※1
課外活動団体を設立または次年度へ継続を希望の場合は願を提出し許可を受けてください。
課外活動団体学内施設
使用申請書※2
大学の施設使用(教室、アリーナ)を希望の場合は7日前までに、ただし、学外団体主催(リーグ戦等)の場合は1ヵ月前までに使用願を提出し許可を受けてください。
課外活動届
(試合・その他)
課外活動(大会・合宿・イベント等)を行う場合は1ヵ月前までに、届を提出し許可を受けてください。
欠席理由書
設立・継続願
部活動の公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した学生は、「欠席理由書」に学生支援チームで承認印を受けて担当教員に提出してください。
  • ※1 団体を新規設立及び継続するためには最低5名以上のメンバーが必要となります。
  • ※2 体育施設・教室を使用できるのは、大学公認の課外活動団体(部活動・サークル活動団体)のみです。

◆〈届〉(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
教務チーム 欠席届 1週間以上3ヵ月以内の欠席をした場合は、所定の用紙に署名・捺印し、疾病の場合は、診断書等添付のうえ届け出てください。
忌引届 死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状(余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの)を添付のうえ提出してください。
保証人が死亡した場合は、速やかに学生支援チームに保証人変更届を提出してください。
続柄 忌引の日数
第一親等と配偶者 父、母、子、配偶者 7日
第二親等 祖父母、兄弟姉妹 5日
第三親等 伯父、伯母、叔父、叔母、曾祖父母 3日
※ただし、忌引の日数は死亡当日から起算した、日・祝日を含んだ連続の日数とする。
試験欠席届 試験期間中やむを得ない事由で欠席した場合は、所定用紙に署名し証明書等添付のうえ期日までに届け出てください。詳しい日程等については掲示板にて確認してください。
追試験受験願 試験欠席届により、欠席がやむを得ない事情と認められた者は、所定の受験料を添えて「追試験受験願」を受付期間内に提出してください。
再試験受験願 定期試験にて不合格(F評価)になった学生を対象に、再試験を行う場合があります。再試験を希望する場合は、所定の受験料を添えて「再試験受験願」を受付期間内に提出してください。
学生支援チーム 保証人変更届 保証人を変更した場合は、届け出てください。
改姓名届 本人又は保証人の姓又は名前を変更した場合や、漢字等の氏名の訂正が必要な場合、戸籍抄本添付のうえ速やかに届け出てください。
住所等変更届 本人・保証人が現住所を変更した場合は、速やかに届け出てください。
(注:大学からの重要な連絡用です。マンション名・部屋番号等などの正確な住所を届け出てください。)
就職支援室 就職活動による
授業欠席届
「就職活動による授業欠席届」は就職活動のために授業を欠席したことを届け出るものです。「訪問先証明印」の欄には訪問先企業や病院などの証明印(社印等)をもらってください。企業によっては、代わりに「証明書」を発行しているところもありますので、その場合は証明書を添付してください。
※欠席届を提出しても自動的に出席扱いになるとは限りません。その判断は授業担当の教員に委ねられておりますので注意してください。
・提出先 :欠席した授業の担当教員
・提出期限:欠席後1週間以内(それ以降は受付いたしません)

「願」と「届」の申請

◆〈願〉(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
教務チーム 休学願 休学(3ヵ月以上欠席の場合)しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した休学願を提出してください。
1. 休学は事情により認めます。(傷病等により休学しようとする者は医師の診断書等を添えること)
2. 休学期間は1年以内とするが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。なお、在学期間中通算して休学できる期間は3年とします。
3. 休学期間は在学期間に算入しません。(卒業単位を満たしていても、休学した期間分の卒業が延びることになります。)
4. 疾病その他の事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずる事があります。
5. 休学期間満了後、引き続いて休学しようとする者は改めて休学願を提出してください。
※休学期間満了後、何等の手続きをしない場合は除籍となりますのでご注意ください。
復学願 休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を指定の期日までに提出してください。病気回復により復学する者は、医師の診断書を添えなければなりません。
退学願 1. 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した退学願を提出してください。退学願には学生証を添えてください。
2. 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納付していなければなりません。学生納付金を納入していない場合は除籍となりますので会計チームに申し出てください。
学生支援チーム 課外活動団体
設立・継続願※1
課外活動団体を設立または次年度へ継続を希望の場合は願を提出し許可を受けてください。
施設・設備・
備品使用願※2
大学の施設使用(教室、アリーナ)を希望の場合は定められた期日まで
学外団体主催(リーグ戦等)の場合は1ヵ月前までに使用願を提出し許可を受けてください。
課外活動届
(試合・その他)
課外活動(大会・合宿・イベント等)を行う場合は1ヵ月前までに、届を提出し許可を受けてください。
欠席理由書 部活動の公式試合(課外活動届提出済)参加等で授業を欠席した学生は、「欠席理由書」に学生支援チームで承認印を受けて担当教員に提出してください。
  • ※1 団体を新規設立及び継続するためには最低5名以上のメンバーが必要となります。
  • ※2 体育施設・教室を使用できるのは、大学公認の課外活動団体(部活動・サークル活動団体)のみです。

◆〈届〉教務グループ(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
教務チーム 欠席届 1週間以上3ヵ月以内の欠席をした場合は、所定の用紙に署名・捺印し、疾病の場合は、診断書等添付のうえ届け出てください。
忌引届 死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状(余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの)を添付のうえ提出してください。
保証人が死亡した場合は、速やかに学生支援チームに保証人変更届を提出してください。
続柄 忌引の日数
第一親等と配偶者 父、母、子、配偶者 7日
第二親等 祖父母、兄弟姉妹 5日
第三親等 伯父、伯母、叔父、叔母、曾祖父母 3日
※ただし、忌引の日数は死亡当日から起算した、日・祝日を含んだ連続の日数とする。
試験欠席届 試験期間中やむを得ない事由で欠席し追試験を希望する場合は、「試験欠席届」を期日までに提出し、追試験受験の許可を受けてください。詳しい日程等については掲示板にて確認してください。
追試験受験願 試験欠席届により、欠席がやむを得ない事情と認められた者は、所定の受験料を添えて「追試験受験願」を受付期間内に提出してください。
再試験受験願 定期試験にて不合格(F評価)になった学生を対象に、再試験を行う場合があります。再試験を希望する場合は、所定の受験料を添えて「再試験受験願」を受付期間内に提出してください。
学生支援チーム 保証人変更届 保証人を変更した場合は、届け出てください。
改姓名届 本人又は保証人の姓又は名前を変更した場合や、漢字等の氏名の訂正が必要な場合、戸籍抄本添付のうえ速やかに届け出てください。
住所等変更届 本人・保証人が現住所・連絡先を変更した場合は、速やかに届け出てください。
(注:大学からの重要な連絡用です。マンション名・部屋番号等などの正確な住所を届け出てください。)
就職支援チーム 就職活動による
授業欠席届
「就職活動による授業欠席届」は就職活動のために授業を欠席したことを届け出るものです。「訪問先証明印」の欄には訪問先企業や病院などの証明印(社印等)をもらってください。企業によっては、代わりに「証明書」を発行しているところもありますので、その場合は証明書を添付してください。
※欠席届を提出しても自動的に出席扱いになるとは限りません。その判断は授業担当の教員に委ねられておりますので注意してください。
・提出先 :欠席した授業の担当教員
・提出期限:欠席後1週間以内(それ以降は受付いたしません)

「願」と「届」の申請

◆〈願〉(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
事務室 休学願 休学(3ヵ月以上欠席の場合)しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した休学願を提出してください。
1. 休学は事情により認めます。(傷病等により休学しようとする者は医師の診断書等を添えること)
2. 休学期間は1年以内とするが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。なお、在学期間中通算して休学できる期間は3年とします。
3. 休学期間は在学期間に算入しません。(卒業単位を満たしていても、休学した期間分の卒業が延びることになります。)
4. 疾病その他の事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずる事があります。
5. 休学期間満了後、引き続いて休学しようとする者は改めて休学願を提出してください。
※休学期間満了後、何等の手続きをしない場合は除籍となりますのでご注意ください。
復学願 休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を指定の期日までに提出してください。病気回復により復学する者は、医師の診断書を添えなければなりません。
退学願 1. 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した退学願を提出してください。退学願には学生証を添えてください。
2. 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納付していなければなりません。学生納付金を納入していない場合は除籍となりますので会計チームに申し出てください。

◆〈届〉(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
事務室 欠席届 1週間以上3ヵ月以内の欠席をした場合は、所定の用紙に署名・捺印し、疾病の場合は、診断書等添付のうえ届け出てください。
忌引届 死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状(余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの)を添付のうえ提出してください。 保証人が死亡した場合は、速やかに学生支援チームに保証人変更届を提出してください。
続柄 忌引の日数
第一親等と配偶者 父、母、子、配偶者 7日
第二親等 祖父母、兄弟姉妹 5日
第三親等 伯父、伯母、叔父、叔母、曾祖父母 3日
※ただし、忌引の日数は死亡当日から起算した日・祝を含んだ連続の日数とする。
試験欠席届 試験期間中やむを得ない事由で欠席し追試験を希望する場合は、「試験欠席届」を期日までに提出し、追試験受験の許可を受けてください。詳しい日程等については掲示板にて確認してください。
追試験受験願 試験欠席届により、欠席がやむを得ない事情と認められた者は、所定の受験料を添えて「追試験受験願」を受付期間内に提出してください。
再試験受験願 定期試験にて不合格(F評価)になった学生を対象に、再試験を行う場合があります。再試験を希望する場合は、所定の受験料を添えて「再試験受験願」を受付期間内に提出してください。
保証人変更届 保証人を変更した場合は、届け出てください。
改姓名届
(本人・保証人)
本人又は保証人の姓又は名前を変更した場合や、漢字等の氏名の訂正が必要な場合、戸籍抄本添付のうえ速やかに届け出てください。
住所等変更届
(本人)
(保証人)
本人・保証人が現住所・連絡先を変更した場合は、速やかに届け出てください。
(注:大学からの重要な連絡用です。マンション名・部屋番号等などの正確な住所を届け出てください。)
就職活動による
授業欠席届
「就職活動による授業欠席届」は就職活動のために授業を欠席したことを届け出るものです。「訪問先証明印」の欄には訪問先企業や病院などの証明印(社印等)をもらってください。企業によっては、代わりに「証明書」を発行しているところもありますので、その場合は証明書を添付してください。
※欠席届を提出しても自動的に出席扱いになるとは限りません。その判断は授業担当の教員に委ねられておりますので注意してください。
・提出先 :欠席した授業の担当教員
・提出期限:欠席後1週間以内(それ以降は受付いたしません)

「願」と「届」の申請

◆〈願〉(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
事務室 休学願 休学(3ヵ月以上欠席の場合)しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した休学願を提出してください。
1. 休学は事情により認めます。(傷病等により休学しようとする者は医師の診断書等を添えること)
2. 休学期間は1年以内とするが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。なお、在学期間中通算して休学できる期間は3年とします。
3. 休学期間は在学期間に算入しません。(卒業単位を満たしていても、休学した期間分の卒業が延びることになります。)
4. 疾病その他の事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずる事があります。
5. 休学期間満了後、引き続いて休学しようとする者は改めて休学願を提出してください。
※休学期間満了後、何等の手続きをしない場合は除籍となりますのでご注意ください。
復学願 休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を指定の期日までに提出してください。病気回復により復学する者は、医師の診断書を添えなければなりません。
退学願 1. 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は、学科長及び担当教員と相談の上、事由を明記した退学願を提出してください。退学願には学生証を添えてください。
2. 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納付していなければなりません。学生納付金を納入していない場合は除籍となりますので会計チームに申し出てください。

◆〈届〉(手続はすべて所定用紙を使用すること)

担当 種類 内容
事務室 欠席届 1週間以上3ヵ月以内の欠席をした場合は、所定の用紙に署名・捺印し、疾病の場合は、診断書等添付のうえ届け出てください。
忌引届 死亡に関する公的証明書(戸籍謄本、死亡診断書等)または会葬礼状(余白に保護者の署名・捺印、死亡日付、続柄を明記したもの)を添付のうえ提出してください。 保証人が死亡した場合は、速やかに学生支援チームに保証人変更届を提出してください。
続柄 忌引の日数
第一親等と配偶者 父、母、子、配偶者 7日
第二親等 祖父母、兄弟姉妹 5日
第三親等 伯父、伯母、叔父、叔母、曾祖父母 3日
※ただし、忌引の日数は死亡当日から起算した日・祝を含んだ連続の日数とする。
試験欠席届 試験期間中やむを得ない事由で欠席し追試験を希望する場合は、「試験欠席届」を期日までに提出し、追試験受験の許可を受けてください。詳しい日程等については掲示板にて確認してください。
追試験受験願 試験欠席届により、欠席がやむを得ない事情と認められた者は、所定の受験料を添えて「追試験受験願」を受付期間内に提出してください。
再試験受験願 定期試験にて不合格(F評価)になった学生を対象に、再試験を行う場合があります。再試験を希望する場合は、所定の受験料を添えて「再試験受験願」を受付期間内に提出してください。
保証人変更届 保証人を変更した場合は、届け出てください。
改姓名届
(本人・保証人)
本人又は保証人の姓又は名前を変更した場合や、漢字等の氏名の訂正が必要な場合、戸籍抄本添付のうえ速やかに届け出てください。
住所等変更届
(本人)
(保証人)
本人・保証人が現住所・連絡先を変更した場合は、速やかに届け出てください。
(注:大学からの重要な連絡用です。マンション名・部屋番号等などの正確な住所を届け出てください。)
就職活動による
授業欠席届
「就職活動による授業欠席届」は就職活動のために授業を欠席したことを届け出るものです。「訪問先証明印」の欄には訪問先企業や病院などの証明印(社印等)をもらってください。企業によっては、代わりに「証明書」を発行しているところもありますので、その場合は証明書を添付してください。
※欠席届を提出しても自動的に出席扱いになるとは限りません。その判断は授業担当の教員に委ねられておりますので注意してください。
・提出先 :欠席した授業の担当教員
・提出期限:欠席後1週間以内(それ以降は受付いたしません)

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