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お知らせ

中野区と災害時における協力体制にかかわる基本協定を締結しました。

2013年4月 8日

3月28日(木)に帝京平成大学は中野区と「災害時における協力体制にかかる基本協定」を締結致しました。

本協定は、本学中野キャンパスが立地する中野四季の都市エリアは東京都が定める広域避難場所にあたり、当該地域の総合的な防災拠点の形成に資するため、本学および明治大学各々が中野区に対して協力支援を行うことを目的としています。

本協定の主な内容は、帰宅困難者の一時的な滞在施設や、地域の避難所が何らかの理由で使用が困難になった場合等における臨時避難所としての施設の提供及び運営、防災無線設備の設置、学生ボランティア活動への協力支援、防災訓練等の実施に当たっての相互協力等を定めています。

本協定をもとに、今後も災害時の連携・協力を図り、当該エリアにおける総合的な防災拠点作りに協力していきます。

 

 

   協定を締結した際の様子      中野区定例記者会見にて

 

 

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【左から】 

  冲永 寛子    (帝京平成大学学長)

  田中 大輔 氏  (中野区長)     

 

【左から】 

  福宮 賢一 氏 (明治大学学長)

  田中 大輔 氏 (中野区長)

  冲永 寛子     (帝京平成大学学長)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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