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お知らせ

11月23日(祝)、市原市市制施行50周年記念帝京平成大学×帝京大学ちば総合医療センター公開講座が行われました。

2013年12月 6日

11月23日(土)ちはら台キャンパスにて「市原市市制施行50周年記念帝京平成大学×帝京大学ちば総合医療センター公開講座」が行われました。

第1部では、帝京大学ちば総合医療センター病院長の和田佑一先生より「アスリートから高齢者までのメディカルチェック~生きること動くこと~」というテーマ、第2部では、帝京平成大学地域医療学部看護学科教授の大澤豊子先生より「助産師が見た海外の子育て事情~スウェーデンとノルウェーを訪ねて~」というテーマでそれぞれご講演いただきました。

当日は、300名弱の参加者に聴講いただき、第1部、第2部とも非常に多くの感想が寄せられました。

千葉キャンパス、ちはら台キャンパスでは、今後も地域の皆様の要望に沿った公開講座を計画していきたいと思います。

講義の様子

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第1部 「アスリートから高齢者までのメディカルチェック
~生きること動くこと~」

帝京大学ちば総合医療センター 病院長 和田佑一先生
  第2部 「助産師が見た海外の子育て事情
~スウェーデンとノルウェーを訪ねて~」

地域医療学部 看護学科 教授 大澤豊子先生

講義の感想(抜粋)

  • 第1部
    • ロコトレは今後の体調維持プランに大変役だった。
    • 変形性膝関節症は、やはり、高齢者に多い事が分かりました。スポーツジムなどで相談された時に答えられるようになったと思います。
  • 第2部
    • 日本とノルウェー、スウェーデンの子育て事情の違いが分かりやすく学べました。
    • 日本は制度はあるのに、環境が整っていないことが解った。

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