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お知らせ

レジス大学 プロフェッショナル・スタディーズ科ディレクター 理学療法学部長 マーシャ B スミス教授が表敬訪問されました。

2015年3月13日

2015年3月5日にレジス大学 プロフェッショナル・スタディーズ科ディレクター 理学療法学科長のマーシャ B スミス教授が来日され、中野キャンパスにて、冲永寛子学長とレジス大学・帝京平成大学間の協力協定について懇談されました。

レジス大学は アメリカコロラド州デンバー市にあり、薬学部、看護学部、理学療法学部などを有する総合大学であり、毎年、デンバーで実施されている海外研修において、本学学生が見学し、解剖学実習や理学療法学の専門科目の講義・実習に参加させていただいています。

スミス教授は今回、レジス大学との友好と学術交流の促進を図るために来日されました。理学療法学科との交流を手始めに薬学部、看護学部などとの交流も視野に入れています。具体的には、学生の交流、教員の交流、共同研究、研究情報の交換、学術資料および刊行物の交換などについて、今後、両大学間で検討することになりました。

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【左から】理学療法学科長 青木主税教授・マーシャ B スミス教授・冲永寛子学長

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