• 大学概要
  • 学部・大学院
  • 入試・入学
  • キャンパスライフ
  • 進路・就職
  • 附属機関・施設
  • 生涯学習・地域交流

お知らせ

本学で鍼灸を学ぶ大学院生・4年生が全日本鍼灸学会学術大会にて「学生ポスター優秀賞」をW受賞しました。

2016年7月22日

6月10日(金)から12日(日)にかけて北海道札幌市にて第65回公益社団法人 全日本鍼灸学会学術大会北海道大会が開催され、大学院健康科学研究科 はり灸学専攻修士課程1年の田中結希さん、ヒューマンケア学部 鍼灸学科に在籍する4年生18名(伊藤孝太郎さん、桐原安澄さん、小池冴輔さん、小南悠貴さん、佐藤光希さん、佐藤諒司さん、杉山一騎さん、鈴木芹菜さん、田沢今日子さん、多田龍太さん、津田龍平さん、長嶋芳洋さん、楢崎愛梨さん、西川温子さん、野上真代さん、野澤功さん、蜂須聡子さん、森井恭平さん)が参加する東洋医学研究会 五行(ごぎょう)が「学生ポスター優秀賞」を受賞しました。

田中結希さんは、ヒューマンケア学部 鍼灸学科 久島達也教授の指導を受け「鍼通電刺激の部位による違いが自律神経系に及ぼす影響」について発表し、東洋医学研究会 五行(代表者及び発表者:佐藤諒司さん)のメンバーは、顧問のヒューマンケア学部 鍼灸学科 宮崎彰吾准教授の指導のもと「学生企画によるM-Testの実践と鍼療法の臨床能力評価」という内容で発表し、全国のはり師、きゅう師養成学校から31演題発表された中から5演題が表彰された内の2演題に選ばれました。

  160706_01.jpg
  東洋医学研究会 五行 メンバー
  160706_03.jpg
  ポスター発表の様子
  160706_02.jpg
  久島達也教授と田中結希さん

関連リンク

ページの先頭へ