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お知らせ

3月12日(日)中野キャンパスにてなかの元気アップ講演会をおこないました。

2017年3月21日

3月12日(日)中野キャンパスで「なかの元気アップ講演会~はじめよう!続けよう!健康生活~(主催:中野区地域包括ケア推進分野介護予防体制整備担当)」がおこなわれました。

健康メディカル学部 理学療法学科の青木主税学科長・大久保敦子講師・泉美帆子講師は、本年度より中野区地域包括ケア推進分野と東京アスレティッククラブ(TAC)とともに中野区の認知症予防に取り組んでいます。
その取り組みの中で、座位でもおこなうことができる中野区オリジナルの体操「なかの元気アップ体操」が作られました。

今回の講演会は田中大輔中野区長のご挨拶で開会し、前半では本学教員による介護予防に必要な運動・生活習慣の講話を実施しました。後半では、TACの方が中心となり「なかの元気アップ体操」のお披露目をおこないました。鷺ノ宮商明会のマスコットキャラクター「さぎプー」も駆けつけて、100名を超える50~80歳代の参加者で体操をおこない、活気のある講演会となりました。

本学では、これからも地域の方々の「元気アップ」に貢献してまいります。

当日の様子

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