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お知らせ

健康医療スポーツ学部学生と教員が、ソフトボールニュージーランド女子代表チームにサポートスタッフとして参加しました。

2017年8月14日

本学健康医療スポーツ学部 柔道整復学科の丸児 佳花助教、同学科3年 山田 帆奈美さんが、ソフトボールニュージーランド女子代表チームにトレーナーのサポートスタッフとして参加しました。

市原市は、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックで、ニュージーランドとの交流を深める「ホストタウン」に登録されています。
今回は、本学と市原市が締結した「市原市と帝京平成大学との連携協力に関する包括協定」に基づき、学生ボランティアの派遣要請がありました。

丸児助教と山田さんは、7月15日(土)・16日(日)・22日(土)・23日(日)に市原市ゼットエーポールパークで行われたU23日本代表や実業団チームとの強化試合においてベンチ入りし、ディアナ・ポールトレーナーとともに選手のサポートにあたりました。チームのトレーナーをサポートするとともに、その実務を間近で見ることで学生の実践能力を高めることができるよい機会となりました。

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  アイシング用のアイスパックを作る様子   (左から)トレーナーのディアナ・ポールさん、
     山田 帆奈美さん、通訳の谷口 優太さん

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