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お知らせ

7月23日(日)「VONDS市原ホームゲーム」に本学健康医療スポーツ学部の学生が運営ボランティアとして参加しました。

2017年8月14日

7月23日(日)ゼットエーオリプリスタジアム(千葉県 市原市)にて開催されたVONDS市原のホームゲームに、本学健康医療スポーツ学部 医療スポーツ学科の学生が運営ボランティアとして参加しました。

関東サッカーリーグ1部に所属するVONDS市原のホームゲーム運営業務は、会場設営や諸準備からイベントの進行、試合後の清掃・片付けなど多岐にわたり、運営ボランティアが欠かせない存在となっています。本学健康医療スポーツ学部 医療スポーツ学科 馬場宏輝准教授(体育・スポーツ経営学)は、昨シーズンからVONDS市原の協力要請により、スポーツマネジメント・スポーツボランティアの立場から研究と教育を兼ねた活動として観客数の増員やホームゲームの運営について協力してまいりました。
馬場准教授は「現在は関東1部リーグなので無料観戦ができますが、JFL(日本フットボールリーグ)へ昇格した際には有料観戦となります。有料でも応援をしに来ていただけるよう、サポーターを惹きつけるためのPRや魅力的かつ効果的・効率的なホームゲームとオペレーションが求められます。本学学生と共に今回のようなボランティア活動を通して、VONDS市原の今後のさらなる発展に寄与できればと思います。」と述べています。

本学は今後も積極的な地域のボランティア活動に取り組んでまいります。

当日の様子

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