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お知らせ

「全国精神障がい者バスケットボール大会」に本学健康医療スポーツ学部の学生が運営ボランティアとして協力参加しました。

2017年11月15日

11月5日(日)に千葉ポートアリーナを会場に開催された「ドリームカップ2017」に本学健康医療スポーツ学部の学生がボランティアとして協力参加しました。
「ドリームカップ」は、精神障がい者スポーツの振興と精神障がい者の社会参加を促進することを目的にNPO法人日本ドリームバスケットボール協会が主催する大会で、本学健康医療スポーツ学部 医療スポーツ学科 鎗田 英樹講師が代表を務めています。

今回、主催者であるNPO法人日本ドリームバスケットボール協会からの派遣要請に加え、本学健康医療スポーツ学部 医療スポーツ学科 馬場宏輝准教授(体育・スポーツ経営学)のスポーツボランティア・障がい者スポーツの教育・研究活動の一環として学生を派遣しました。

馬場准教授は「平成28年4月から障害者差別解消法や障害者雇用促進法が施行されており、障がいを持つ方と一緒に働いたり生活したりする機会は今後増えると思います。パラリンピックや障がい者スポーツを超えた障がいのある方への理解と支援が必要です。学生にとって良い機会になったと思います。」と語っています。

本学は今後も地域のボランティア活動に継続的に参加してまいります。

当日の様子

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