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お知らせ

ジャパンクラシックベンチプレス選手権大会において本学学生が優秀な成績を収め、世界大会およびアジア大会の出場権利を獲得しました。

2017年12月 5日

10月28日(土)・29日(日)栃木県真岡市にて開催された「第18回ジャパンクラシックベンチプレス選手権大会」において、本学健康医療スポーツ学部 柔道整復学科 2年生の大友 風海さんと真田 理沙子さんが優秀な成績を収め、世界大会およびアジア大会の出場権利を獲得しました。

ジャパンクラシックベンチプレス選手権大会(全日本大会)は、公益社団法人日本パワーリフティング協会(Japan Powerlifting Association: JPA)主催のノーギアによる国内最大の大会です。
今年は全階級で過去最高人数となる360名あまりが出場し、年齢区分・性別・階級別に競技を行う中で、好成績を収めました。この大会は世界大会とアジア大会の選考会も兼ねており、両選手は帝京平成大学ベンチプレスサークルの女子選手初となる「第3回世界クラシックベンチプレス選手権大会(フィンランド開催)」と「アジアベンチプレス選手権大会」の出場権利を獲得しました。

今後における二人の応援をよろしくお願いいたします。

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  健康医療スポーツ学部 柔道整復学科 大友 風海さん   健康医療スポーツ学部 柔道整復学科 真田 理沙子さん

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