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お知らせ

12月6日(水)中野キャンパスにて野方警察署指導のもと「飲酒疑似体験」を実施しました。

2017年12月12日

12月6日(水)、野方警察署指導のもと、飲酒疑似体験を実施しました。
この体験では、飲酒をしなくとも視覚的にお酒に酔った感覚を再現できる特殊なゴーグルを使用し、簡単なミニゲームを行います。ゴーグルを使用すると視覚が制限され普段通りの動作が難しくなるため、飲酒運転の怖さを理解し、学生の交通安全意識の高揚を図ることを目的としています。

体験した学生は足元がふらついたり、上手くボールを投げられなかったりと悪戦苦闘しておりました。本来見えるものがお酒によって見えなくなってしまう事を再認識する事で飲酒運転の怖さを体感できたかと思います。

本学では今後もこのような啓発活動を行い、学生の事故防止に力を注いでまいります。

当日の様子

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