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お知らせ

官民学連携セミナー「オール千葉で盛り上がろう!」において本学学生が登壇し、プレゼンテーションを行いました。

2018年2月 7日

 1月31日(水)千葉県経済団体協議会(県内6の経済団体で構成)共催の官民学連携セミナー「オール千葉で盛り上がろう!~東京2020大会の成功とレガシーの創出~」に本学健康医療スポーツ学部の学生が参加しました。

この取り組みは、千葉県全域で2020東京オリンピック・パラリンピックの機運を盛り上げるため県内民間企業と市町村担当者等が集い、ちばの魅力を最大限生かした取組みを考える会として開催されました。
日本パラリンピック委員会副委員長の髙橋 秀文 氏(東京ガス株式会社)による「共生社会実現への道」の基調講演のあと、本学学生より県内大学生の取り組みとして「東京2020を千葉から盛り上げよう!~みんなでつくる参加する2020~」について約200名の参加者に向けてプレゼンテーションを行いました。

学生のプレゼンテーションをサポートした医療スポーツ学科 馬場 宏輝 准教授(体育・スポーツ経営学)は、パラスポーツフェスタちば実行委員を務めるなど千葉県内の2020東京オリンピック・パラリンピックの機運醸成に千葉県・千葉市の行政の立場からも関わっています。

馬場 准教授は「県内の民間企業や市町村担当者が2020東京オリンピック・パラリンピックにこれだけ注目しているということに驚きました。学生のプレゼンテーションは、多くの参加者の方々に興味を持っていただきました。今後、企業や行政と連携して一つでも多くの取り組みが実現し、競技会場が満席になってほしいと思います」と述べています。

本学は今後も2020東京オリンピック・パラリンピックの成功を支援する活動に積極的に参加してまいります。

当日の様子

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