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お知らせ

「『あと500日!オール千葉で応援しよう!』フォーラム」で健康医療スポーツ学部の学生が事例発表をしました。

2019年3月29日

3月18日(月)、イオンモール幕張新都心で開催された「『あと500日!オール千葉で応援しよう!』フォーラム」で、健康医療スポーツ学部の学生が車イスフェンシング競技ボランティアの事例を発表しました。

このフォーラムは、関係競技団体による競技紹介、学校・企業等の大会に向けた活動報告を通して様々な主体が東京2020大会の機運醸成に取り組むとともに、オール千葉で競技を応援する契機となることを目的に開催されたものです。

今回の事例発表は、千葉県からの発表依頼に加え、健康医療スポーツ学部 医療スポーツ学科 馬場 宏輝 准教授(体育・スポーツ経営学)の障がい者スポーツ・スポーツボランティアの教育・研究活動の一環としての取り組みです。

学生を派遣した馬場 准教授は「今回のフォーラムは、一般市民向けではなく関係企業等に向けてのものでした。その中で学生達が東京2020大会の成功に向けて頑張っている姿を知っていただける良い機会となりました。幕張メッセが会場となる車イスフェンシングのアピールにもなったと思います。」と語っています。

本学は今後も地域のボランティア活動に継続的に参加してまいります。

当日の様子

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