帝京平成大学医療施設(ちはら台キャンパス)
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帝京平成大学について

帝京平成大学医療施設(ちはら台キャンパス)

【帝京市原接骨院】患者さんに笑顔になっていただくために

「手技」とは手で治療をすること。当院は柔道整復師による手技療法と、最新の医療技術を組み合わせて、患者さん一人ひとりに寄りそった施術を提供いたします。


帝京平成大学附属医療機関として、痛みやケガ、またスポーツ障害といった、様々な悩みを解消するための、安全で良好な治療をコンセプトとしています。痛みに悩む前にまずはご相談ください。スタッフ一同ご来院をお待ちしております。

内観

内観

診療時間

受付時間
9:00~12:00
15:00~18:30
(日・祝祭日は休診)

診療項目

干渉波(電気治療)
干渉波(電気治療)

4つの電極から2対の異なる周波数の電流を流し、その周波数の差により体内に新たな干渉波を生み出す電気刺激療法です。周波数の高い搬送波を用いることで皮膚抵抗を低く抑え、大きな電流を流すことができます。
広い範囲の部位へ深部まで刺激することが可能で、疼痛の軽減などに使用します。心臓疾患等ある方には使用を控えさせていただいております。

 US(超音波治療)
US(超音波治療)

超音波が生体組織に照射される際に生じる熱で、温熱作用を発生させ、超音波が到達している範囲を立体的に温めることができます。
プローブの中の結晶体を伸縮させることで「圧電効果」による音波を発生。1秒間に100万回(1MHz)/300万回(3MHz)の高速ミクロマッサージにより、深部に直接刺激を与えることができます。

HV(ハイボルテージ治療)
HV(ハイボルテージ治療)

単相性のツインピークパルス波形を用いることで、150V以上の高電圧での治療を可能とした療法です。
極めて短い時間に連続した出力を行うことで、皮膚抵抗が低く抑えられ、電気刺激を深部組織まで到達させることができます。疼痛の緩解や可動域の改善などに効果があります。

MC(マイクロカレント療法)
MC(マイクロカレント療法)

組織修復に重要な役割を果たしている損傷電流と同レベルの微弱な電流を流すことで、傷ついた組織の修復を早め、損傷部の治癒を促進します。一般的に、最大電流が1mAを超えない極めて弱い電流のため、ほとんど刺激がありません。神経や筋を興奮させないため、トレーニング後の筋のクールダウンやコンディショニングに最適です。

WB(ウォーターベッド)
WB(ウォーターベッド)

全身の血液循環を改善することで、不定愁訴(全身の倦怠感など)の改善に効果があります。
ストレスや、筋肉の緊張からくる肩こり・腰痛の改善、股関節痛や神経痛など慢性的な症状の改善にも効果が期待されます。施術の最後にぜひお乗りください!

問い合わせ先

TEL:0436-74-6565
【月・火・木・金 9:00~12:00 / 15:00~18:30】
【水・土 9:00~12:00】