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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 作業療法学科 講師
健康科学研究科 作業療法学専攻 講師
氏名 下岡 隆之
最終学歴 首都大学東京大学院人間健康科学研究科人間健康科学専攻博士前期課程修了
現在所属している学会 日本作業療法士学会、東京都作業療法士会、日本作業行動研究会、日本保健医療福祉連携教育学会、日本保健科学学会、日本認知作業療法研究会
学士・修士・博士
所有資格 作業療法士免許 、AMPS キャリブレーションコード取得、福祉用具プランナー
研究の分野
主な研究項目 回復期リハビリテーション病棟における作業療法士の役割,多専門職連携教育・協働
主な研究業績 趣味など楽しいことをしよう~心のリハビリが体のリハビリに~ /日本医療企画 かいごの学校 平成18年3月号 /単著/2006.01
回復期リハビリテーション病棟と作業療法 /「シリーズ・作業療法士のための実践臨床技能トレーニング」『高齢者障害領域の作業療法』中央法規 /単著/2007.01
実行機能障害 /明日の在宅医療キーワード集 中央法規 /共著/2007.01
作業療法の現場から見た健康観 /財団法人リハビリテーション振興会 リハビリテーションひろば 第42号 /単著/2007.01
回復期リハビリテーション病院(病棟)と作業療法 /高齢期領域の作業療法 第2版 中央法規//2012.02
協調性向上のためのアクティビティ /作業処法‐症例の分析と思考プロセス‐ メジカルビュー社/共著/2013.05
巧緻性向上のためのアクティビティ /作業処法‐症例の分析と思考プロセスー メジカルビュー社/単著/2013.05
患者教育論 /身体領域の作業療法 第2版 中央法規/共著/2016.09
脳損傷例に対する認知行動療法 /理学療法ジャーナル/共著/2014.12
臨床実習施設訪問における教員の役割 -実習施設訪問記録の分析から- /帝京平成大学紀要 第28巻/共著/2017.03
学生が臨床実習で捉える「面接」に対しての課題 /第2回日本認知作業療法学術集会/共著/
作業療法カウンセリングを学習‐実践した作業療法士の到達と課題ーマインドマップを使用した考察ー /第2回日本認知作業療法学術集会/共著/
多専門職連携の相互関係性に関わるKeyWordの調査と分類(第一報) /第9回日本リハビリテーション連携科学学会 /単著/2008.03
活動パスを用いた作業療法・活動システム-第一報-平成19年度 日本作業療法士協会課題研究助成介護予防における作業療法効果- /第42回日本作業療法学会 /共著/2008.08
多職種から見た各専門職種の専門性の分類 /第18回日本保健科学学会 /単著/2008.09
回復期リハビリテーション病棟における作業療法目標・プログラム立案に関する研究 /第19回日本作業行動研究会 /単著/2009.09
多専門職間連携による家屋評価システムの構築-リハビリテーション病院における取り組み- /第2回日本保健医療福祉連携教育学会 /単著/2009.09
対象者にとって意味ある作業を見つけるまでの過程と作業療法士の役割について /第46回日本作業療法学会/単著/2012.04
認知行動療法の応用訓練により身辺処理動作が改善した記憶障害例 /第36回日本高次脳機能障害学会学術総会/共著/2012.11
身体領域の作業療法 第2版 中央法規 /第47回日本作業療法学会/-/2013.06
当院における摂食嚥下(食事)・連携に関する専門職連携協働の連携率の作成と当院の特徴について 院内アンケート結果から /第10回東京都作業療法学会/-/2013.10
摂食・嚥下障害に関わる作業療法士の役割 包括的アンケート結果から /第11回東京都作業療法学会/-/2014.10
認知行動療法の身体領域作業療法への応用‐理学療法の文献研究からの検討‐ /第50回日本作業療法学会/単著/2016.09
認知作業療法による臨床実践と効果に関する研究 日本の新たな作業療法介入モデルの構築を目指して /第50回日本作業療法学会/共著/2016.09
主な担当授業科目名 作業療法治療学Ⅰ・演習(身体障害領域) 、運動と行動(実習)、作業療法評価学実習、運動と行動Ⅱ

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