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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 言語聴覚学科 学科長
健康科学研究科 言語聴覚学専攻 専攻長
健康メディカル学部 言語聴覚学科 教授
氏名 瀬戸 淳子
最終学歴 お茶の水女子大学大学院博士課程人間文化研究科人間発達学専攻所定単位取得退学
現在所属している学会 日本発達心理学会、日本教育心理学会、日本特殊教育学会、日本保育学会、日本心理学会、日本小児保健学会、日本コミュニケーション障害学会
学士・修士・博士 文学修士
所有資格 学校心理士、臨床心理士 、言語聴覚士、臨床発達心理士
研究の分野 教育学、心理学、生活科学
主な研究項目 幼児期のコミュニケーション能力の評価指標の作成と言語支援,インクルーシブ保育における保護者支援・家族支援の実証的研究,育児環境と子育て支援
主な研究業績 シリーズ発達と障害を探る:第3巻 能力という謎   /ミネルヴァ書房 /共著/1998.06
シリーズ発達と支援:第1巻 臨床発達心理学概論 ―発達支援の理論と実際 /ミネルヴァ書房 /共著/2002.08
シリーズ子どもへの発達支援のエッセンス:第1巻 生きた言葉の力とコミュニケーションの回復 /金子書房/共著/2010.04
シリーズ臨床発達心理学・理論と実践:第3巻 保育のなかでの臨床発達支援 /ミネルヴァ書房/共著/2011.03
標準言語聴覚障害学 言語発達障害学 第2版 /医学書院/共著/2015.02
乳幼児期における発達障害の理解と支援① 知っておきたい発達障害のアセスメント /ミネルヴァ書房/共著/2016.03
講座・臨床発達心理学5 言語発達とその支援 /ミネルヴァ書房/共著/2017.10
言語聴覚士テキスト 第3版 /医歯薬出版株式会社/共著/2018.03
子育て情報に関するネット活用の現状と課題--ネット世代の育児環境・子育てコミュニケーション-- /財団法人こども未来財団 平成22年度児童関連サービス調査研究等事業報告書/共著/2011.03
ネット世代の親が求める育児環境-0~3歳児の親における地域子育て資源の活用とネット利用- /財団法人こども未来財団 平成23年度児童関連サービス調査研究等事業報告書/共著/2012.03
幼児期のコミュニケーション能力の評価指標の作成と言語支援 /平成23~26年度科学研究費助成事業 基盤研究(C)研究成果報告書/共著/2015.03
主な担当授業科目名 言語発達障害Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、言語聴覚障害概論、言語発達障害実習、言語聴覚研究Ⅱ演習、臨床実習Ⅰ、Ⅱ

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