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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 作業療法学科 准教授
氏名 菊池 和美
最終学歴 桜美林大学大学院
現在所属している学会 日本作業療法士協会、日本老年社会科学会、人間・環境学会、日本応用老年学会、ヒトと動物の関係学会
学士・修士・博士 老年学博士
所有資格 作業療法士、ケアマネージャー
研究の分野 老年学、リハビリテーション、人と動物の関係学
主な研究項目 老年期リハビリテーション,高齢者のヘルスプロモーション,地域コミュニティにおけるソーシャルキャピタル醸成
主な研究業績 福祉住環境コーディネーター2,3級テキスト 改訂4版 /東京商工会議所編/共著/2016.01
「犬の散歩」のネットワーク:PDM(心理的距離地図)を用いた高齢男性4名の分析(査読付) /行動科学/単著/2010.04
地域連携による卒業前教育の試み(査読付) /帝京平成大学紀要/単著/2011.03
地域コミュニティにおける高齢者の余暇活動~社会関係の形成に関連する活動特徴の探索的調査~(査読付) /帝京平成大学紀要/単著/2012.04
地域コミュニティにおける高齢者の「犬の散歩」をきっかけとした交流(査読付) /応用老年学7(1)33-41/単著/2013.08
地域の社会関係形成における「犬の散歩」の影響~全国の犬の飼い主2000名への調査結果~ /帝京平成大学紀要26巻/単著/2015.03
高齢者のSNS利用に関する研究動向~社会的孤立に着目して~ /日本老年社会科学会/共著/2018.06
老年期作業療法における地域連携型教育の試み—地域高齢者の介護予防自主グループへの関わり /日本作業療法学会/単著/2011.06
高齢者が地域で「自由な時間の楽しみとして行っている」広義の余暇活動の探索的な調査分析 /日本作業療法学会/単著/2012.06
Dog Walking: Building social capital /ICP 国際心理学会(ケープタウン)/単著/2012.07
高齢者による高齢なペットの飼育で生じる困難 /日本老年社会科学会/単著/2012.07
高齢者の地域交流機会としての「犬の散歩」 /日本応用老年学会/単著/2012.11
ヒトがイヌとあるくということ~高齢社会のコミュニティにおける犬の散歩~ /ドッグウォーキング協会、基調講演/単著/2012.11
高齢な犬の飼い主たちの地域における活動とその影響、 /日米ジェロントロジカルカンファレンス シンポジウム/単著/2013.04
Elderly in Japan ; Impact of “Dog Walking” /IAGG国際老年学会(ソウル)/単著/2013.06
Dog Ownership in Japan ; Communication Tool for isolated Elderly in the community /IAHAIO人と動物の関係学国際会議(シカゴ)/単著/2013.07
Leisure Activity of ”Dog Walking” the inpact of dog owner's interactionin the community /WFOT 国際作業療法士連盟学術大会/単著/2014.06
「犬の散歩」を通した対人交流に関する飼い主自身の認識構造 /日本作業療法学会(神戸)/単著/2015.06
卒業前教育における学外ボランティア活動を用いたアクティブラーニングの取り組み /第50回日本作業療法学会(札幌)/単著/2016.09
介助犬訓練事業者と作業療法士の関わりの現状 /日本身体障害者補助犬学会第9回学術大会(神戸)/共著/2016.10
豊島区リハビリテーション従事者連絡会の活動報告 /東京都理学療法学会/共著/2017.06
主な担当授業科目名 作業療法治療学(老年期)、動物とセラピー、作業療法治療学(老年期)演習、地域作業療法法学、地域作業療法学演習

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