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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 臨床心理学科 教授
氏名 鈴木 明美
最終学歴 東京学芸大学大学院教育学研究科修了
現在所属している学会 日本心理臨床学会、日本教育心理学会、日本カウンセリング学会、日本心理学会、学校メンタルヘルス学会
学士・修士・博士 教育学修士
所有資格 臨床心理士、小学校教諭一級免許、養護学校教諭二級免許
研究の分野 心理学、臨床心理学、教育心理学
主な研究項目 スクールカウンセリング,学校不適応,災害・事故後の子どもの心のケア
主な研究業績 幼児・児童心理学 /鷹書房/共著/1984.03
社会性についての相談 /ぎょうせい/共著/1993.03
教育相談による理解と対応 /開隆堂出版/共著/2003.03
カウンセリングプロセスハンドブック /金子書房/共著/2004.05
学校臨床 /金子書房/共著/2012.01
自己教示法が運動反応に及ぼす効果(査読付) /教育心理学研究、32,1,p.52~58/単著/1984.03
自己教示法に関する研究動向~学業遂行への適用を中心に~ /千葉大学研究紀要、34,1,p.283~303/共著/1985.12
非行少年グループへのスクールカウンセラーの介入~学校での居場所作りを中心に~(査読付) /カウンセリング研究、36、p.154-162/単著/2003.12
緊急支援に関する教員研修-教員が経験した緊急事態とトラウマに焦点を当てた緊急支援研修- /千葉大学教育実践研究、14.P.121-128/共著/2007.03
スクールカウンセラーによる反社会的問題行動生徒へのかかわり-実践からの課題-(査読付) /国立青少年教育振興機構研究紀要、8.P.103-114/共著/2008.03
千葉県におけるスクールカウンセラーの10年③ ~スクールカウンセラーの経験した危機事態についての調査を通して~ /日本心理臨床学会/共著/2004.09
スクールカウンセラーは学校現場で非行問題にどう関与できるか /日本カウンセリング学会/共著/2006.08
児童生徒の反社会的問題行動に対するスクールカウンセラーの果たす役割-学内・外の連携- /日本教育心理学会/共著/2007.09
暴力をふるう子へのカウンセリング /児童心理10月号(金子書房)/単著/2007.10
教師のメンタルヘルスの悪化を防ぐために何ができるか /日本教育心理学会/共著/2008.10
いわゆる”モンスターペアレント”に対応するためには-学内・外の連携- /日本カウンセリング学会/共著/2008.11
友だちづくりが苦手な子への援助 /児童心理11月号(金子書房)/共著/2009.11
教師とスクールカウンセラーによる学校教育相談:役割分担と葛藤 /日本カウンセリング学会/共著/2010.09
被災地への心理教育的支援について考える /日本カウンセリング学会/共著/2011.09
反社会的行動を示す子どもたちに学校はどう手を差し伸べられるのか /日本カウセリング学会/共著/2011.09
自分を大切にできない子の理解-危険な行動をする子 /児童心理8月号(金子書房)/共著/2012.08
スクールカウンセラーとスクールソーシャルワーカーの相違と学校支援 /日本カウンセリング学会/共著/2013.08
虚栄心や劣等感の強い子 /児童心理 1月号(金子書房)/共著/2014.01
専門職大学院における体験カウンセリングの試み /日本カウンセリング学会/共著/2014.08
相談機関の実際-教育センター、児童相談所、ことばの教室等 /児童心理 12月増刊号(金子書房)/単著/2014.12
主な担当授業科目名 臨床心理学入門、教育心理学、コミュニティ心理学

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