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学部・大学院

教員紹介

所属 現代ライフ学部 経営マネージメント学科 教授
現代ライフ学部 経営マネージメント学科 通信教育課程 教授
現代ライフ学部 経営マネージメント学科 通信教育課程 通信教育部長
氏名 市川 毅
最終学歴 慶應義塾大学大学院文学研究科国文学専攻博士課程 単位取得退学
現在所属している学会 日本近代文学会、昭和文学会、日本文学協会、日本通信教育学会
学士・修士・博士 文学士・文学修士
所有資格 高等学校教諭一級普通教員免許(教科:国語)
研究の分野 日本近代文学(主として韻文)、文学テクスト情報処理
主な研究項目 日本近代詩の研究,詩的言語のコンピュータによる分析,ICTを活用した教育システムの開発
主な研究業績 「初期の萩原朔太郎-短歌から詩への展開をめぐって-」(修士論文) /慶應義塾大学大学院(提出)/単著/1981.01
「萩原朔太郎論の前提-初期詩歌の問題点-」 /「芸文研究」第42号 慶應義塾大学芸文学会紀要(pp.50-77) /単著/1981.12
「マンフレット一節・戯曲『曼弗列度』一節」 /『森鴎外・於母影研究』桜楓社・慶応義塾大学国文学研究会編(pp.178-273) /単著/1985.02
「いねよかし」 /『森鴎外・於母影研究』桜楓社・慶応義塾大学国文学研究会編(pp.11-30) /単著/1985.02
「白秋の家-『雲母集』の問題点-」 /「日本の底流」第2号有限会社日本の底流刊(pp.23-33) /単著/1985.09
「『Ambarvalia』から『あむばるわりあ』へ-西脇順三郎の詩的意識についての一考察-」 /『三田文学の系譜』三弥井書店刊(pp.118-145) /単著/1988.12
「芥川龍之介の朔太郎評価における問題点-『萩原朔太郎君』にみられる龍之介的言説を中心に-」 /「九州帝京短期大学紀要」6号(pp.1-16) /単著/1994.03
「国文学におけるWWW利用の可能性についての一考察-『万葉集語彙検索システム』を例として-」 /「九州帝京短期大学紀要」9号(pp.31-49) /単著/1997.02
「国語・国文学教育におけるインターネットの可能性について-CGIを利用した『常用漢字チェックシステム』を例として-」 /「九州大谷国文」26号(pp.48-26) /単著/1997.07
「リンク集『日本近代文学・WWWサイト情報』-その内容と機能について-」 /「九州帝京短期大学紀要」10号(pp.93-108)/単著/1998.02
「詩歌音韻分析システムの構築-WWW上での対話的文学情報サービスの試みとして-」 /「帝京大学福岡短期大学紀要」11号(pp.31-47)/単著/1999.03
「文学テキスト音声情報表示システムの構築-CGIとJavaを利用した対話的文学情報処理サービスの一例として-」 /「帝京大学福岡短期大学紀要」12号(pp.37-53)/単著/2000.03
「文学テキスト用例検索システムの構築-CGIを用いたオンライン文学情報処理の可能性についての考察-」 /「帝京大学福岡短期大学紀要」13号(pp.9-32)/単著/2001.03
「簡易OPACシステムの構築-既存リソース活用の事例として-」 /「帝京大学福岡短期大学紀要」14号(pp.57-70)/単著/2002.03
「女の持つ二つの貌-阿部知二『北京』私論-」 /「アジア遊学」40号(pp.119-130)勉誠出版/単著/2002.06
「ICTを活用した授業支援システムの開発」 /「帝京平成大学紀要」第20巻第1号(pp.145-157)/単著/2009.03
「情報基礎教育のための成績評価支援ツールの開発」 /「帝京平成大学紀要」第22巻第1号(pp. 149-158) /単著/2011.03
西脇順三郎の詩的位相-〈朔太郎〉を一視座として- /「幻影」/単著/2016.05
主な担当授業科目名 コンピュータ演習 I、コンピュータ演習 II、意味の文化論、図書館技術演習

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