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学部・大学院

教員紹介

所属 健康医療スポーツ学部 理学療法学科 准教授
氏名 五日市 克利
最終学歴 放送大学大学院文化科学研究科教育開発プログラム
現在所属している学会 日本理学療法士協会
学士・修士・博士 学術修士
所有資格 理学療法士
研究の分野 人間医工学、健康・スポーツ科学
主な研究項目 神経筋疾患の理学療法,臨床実習指導、および学生指導,高齢者の理学療法、健康教育
主な研究業績 標準理学療法学臨床実習とケーススタディー /医学書院/共著/2001.01
リハビリテーション医療事典(拘縮) /朝倉書店/共著/2007.01
リハビリテーション医療事典(可動域訓練) /朝倉書店/共著/2007.01
臨床理学療法マニュアル改訂第2版 /南江堂/共著/2007.01
臨床運動学(15レクチャーシリーズ理学療法・作業療法テキスト):運動失調の姿勢・動作の特徴と分析 /中山書店/共著/2015.08
臨床運動学(15レクチャーシリーズ理学療法・作業療法テキスト):パーキンソニズムの姿勢・動作の特徴と分析 /中山書店/共著/2015.08
ミオクローヌス /医学書院.理学療法ジャーナルVol50(2)/単著/2016.02
基礎から確認 PT臨床実習チェックリスト /メジカルビュー社/共著/2018.03
PT・OTビジュアルテキスト 神経障害理学療法学:パーキンソン病 /羊土社/共著/2018.04
PT・OTビジュアルテキスト 神経障害理学療法学:脊髄小脳変性症 /羊土社/共著/2018.04
床反力値による歩行器歩行の分析 /平成5年度福祉関連機器(歩行補助機器)標準化調査研究報告書 p25-34 日本リハビリテーション医学会/共著/1994.01
動的歪みゲージを用いた歩行器歩行の応力状態の評価 /平成6年度福祉関連機器(歩行補助機器)標準化調査研究報告書 p22-25日本リハビリテーション医学会/共著/1995.01
COPD患者の外来呼吸教室 /第16回国立大学理学療法士学会誌 p27-29/共著/1995.01
靴の補正を目的とした試歩行靴の開発と評価(第1報)-ヒールが及ぼす影響について- /靴の医学Vol8、p26-29/共著/1995.01
動的歪みゲージによる歩行器歩行の評価 /平成7年度福祉関連機器(歩行補助機器)標準化調査研究報告書 p18-23日本リハビリテーション医学会/共著/1996.01
動的歪みゲージによる評価 /平成7年度福祉関連機器(歩行補助機器)標準化調査研究報告書 p13-18日本リハビリテーション医学会/共著/1996.01
臨床実習学生の要望・満足度・批判(査読付) /理学療法学Vol24(6)、p322-328/共著/1997.01
MMTとS-Dカーブによる末梢性顔面神経麻痺の予後推定追試調査 /第20回国立大学理学療法士学会誌/共著/1998.01
歩行器歩行指導時の留意点について-歩行器歩行時の脚先への荷重量の検討-(査読付) /日本義肢装具学会誌Vol14(1)、p76-81/共著/1998.01
先天性四肢奇形欠損児のHABILIITATION(査読付) /日本義肢装具学会誌Vol14(1)、p88-94/共著/1998.01
先天性四肢欠損児に対する電動義手の訓練経過と獲得動作についての報告(査読付) /作業療法Vol18(6) p478-487/共著/1999.01
末梢性顔面神経麻痺による異常連合運動に対する理学療法と患者指導 /第21回国立大学理学療法士学会誌 p20-24 /共著/1999.01
外来監視型運動療法を施行した拡張型心筋症患者の一症例 /第22回国立大学理学療法士学会誌 p35-38/共著/2000.01
本当の膠原病の話 日常生活の環境改善 /難病と在宅ケアVol8(3) p46-50/共著/2002.01
床面の違いが安静時立位とアンクルストラテジーに及ぼす影響 /帝京平成大学紀要Vol24(2)千葉キャンパス/共著/2013.03
浮き趾における足趾把持練習の効果-重心動揺軌跡および足圧中心軌跡からの分析- /帝京平成大学紀要Vol26(1)/共著/2015.03
脳卒中の機能評価と予後予測システムの使用経験 /第28回日本理学療法士学会(横浜) 理学療法学Vol20(学会特別号):p276/共著/1993.05
入院患者に対する自己訓練指導についての検討 /第9回日本保健医療行動科学学会大会/共著/1994.01
Shy-Drager症候群の起立性低血圧と理学療法 /第29回日本理学療法士学会(青森)/共著/1994.04
臨床実習前後のアンケート調査における学生の満足度・批判について /第30回日本理学療法士学会(東京)/共著/1995.04
先天性下肢欠損児の理学療法の経験 /第14回関東甲信越ブロック理学療法士学会(甲府) 第14回関東甲信越ブロック理学療法士学会誌p45-46 /共著/1995.09
靴の補正を目的とした試歩行靴の開発と評価(第2報)-ヒール・ソールが及ぼす影響について- /第10回日本靴医学会/共著/1996.01
フェースシートとチャートラウンドの有用性 /第31回日本理学療法士学会(愛知)/共著/1996.04
慢性呼吸器疾患患者の外来呼吸教室の効果について /第31回日本理学療法士学会(愛知)/共著/1996.04
ネオフラクトによる簡易座位保持装置の製作 /第14回日本義肢装具学会(愛媛)/共著/1998.01
パーキンソン病患者の歩行開始時における踵補高の効果 /第35回日本理学療法士学会(鹿児島) /共著/2000.01
パーキンソン病患者の歩行開始時における踵補高の効果 /第16回日本義肢装具学会(札幌) 日本義肢装具学会誌Vol16(特別号)p344-345 /共著/2000.11
頸髄不全損傷者に対する歩行獲得を目指した理学療法 /第16回埼玉県理学療法学会(大宮)  /共著/2008.01
主な担当授業科目名 運動学Ⅰ・Ⅱ、臨床運動学Ⅰ・Ⅱ、神経理学療法学Ⅰ・Ⅱ、神経理学療法学実習、統合リハビリテーション学演習・同特論(大学院健康科学研究科)

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