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学部・大学院

教員紹介

所属 現代ライフ学部 人間文化学科 講師
氏名 森川 洋
最終学歴 東洋大学大学院社会学研究科社会福祉学専攻博士後期課程単位取得後退学
現在所属している学会 日本ヘルスプロモーション学会(常任理事)、日本保健福祉学会、日本家族社会学会、日本職業リハビリテーション学会、日本公衆衛生学会、日本健康教育学会、健康社会学研究会(運営委員)
学士・修士・博士 体育学修士(順天堂大学)
所有資格 社会福祉士、介護教員講習会修了、社会福祉士実習演習担当教員講習会修了(演習分野)、社会福祉士実習演習担当教員講習会修了(実習分野)、第一種衛生管理者、スクール(学校)ソーシャルワーク教育課程専門科目群担当教員講習会修了
研究の分野 健康社会学、職業リハビリテーション、社会福祉学
主な研究項目 社会学,職業リハビリテーション,ヘルスプロモーション,障害者スポーツ
主な研究業績 社会福祉とコミュニティ~共生・共同・ネットワーク /東信堂/共著/2003.03
テキストブック・家族関係学~家族と人間性 /ミネルヴァ書房/共著/2006.03
社会福祉援助技術 /大学図書出版/共著/2008.04
保育士合格テキスト 社会福祉 児童福祉 /学事出版/共著/2009.07
社会福祉論 /大学図書出版/共著/2012.03
精神障がい者のための就労支援―就労マナー・実践編 /へるす出版/共著/2012.06
障害者スポーツ論 /大学図書出版/共著/2014.04
事例分析でわかるヘルスプロモーションの「5つの活動」 /ライフ出版社/共著/2016.06
就労支援サービス[第3版] /弘文堂/共著/2017.03
老人の健康観と生きがい /健康社会学研究第1巻第1号/単著/2000.07
国の高齢者の健康増と高齢者の健康観に関する研究-厚生白書の分析と千葉県内の一市における調査から /東洋大学大学院紀要第37集(社会学研究科)/単著/2001.02
老年期の健康を促進するソーシャル・サポート-千葉県内の一市一村を対象に /健康社会学研究第2巻第1号/単著/2002.07
痴呆性高齢者に関する対策の発展過程と課題~痴呆性高齢者グループホームを中心に /東洋大学大学院紀要第39集(社会学研究科)/単著/2003.02
痴呆性高齢者グループホームの良質な運営に向けた環境整備支援事業報告 /ゆったり No,31、p.12-14/共著/2004.07
セッティングズ・アプローチによる介護福祉士の活動の場の可能性-施設中心から生活者中心へ /東海女子短期大学紀要 第33号/共著/2007.03
地域組織活動の活性化に関する一考察-愛育班活動のアセスメントの試み /日本子ども家庭総合研究所紀要 第43集/共著/2007.03
障害者就業・生活支援センターとの連携下における就労移行支援機関の実践課程に関する考察 /日本保健福祉学会誌 第17巻第1号/共著/2011.01
障害者雇用支援センターにおける知的障害がある訓練生の一般就労に向けた支援-主体性及び社会性に関する評価を活用した取り組み /東海学院大学紀要 第4号/共著/2011.03
地域子育て支援における児童館の役割に関する研究(3)-児童館のあり方と館長の役割- /日本子ども家庭総合研究所紀要第48集/共著/2012.03
児童健全育成における児童館機能に関する研究―児童館長のキャリアパス調査から /日本子ども家庭総合研究所第49集/共著/2013.03
(学会報告)高齢者のQOL(WHOQOL-26)と運動能力との関連一地域での健康診断の結果から(予備調査) /第10回日本健康教育学会(神戸大学発達科学部)/共著/2001.09
(学会報告)LIMによる痴呆性高齢者グループホームに関する管理者へのインタビューの試み /日本公衆衛生学会第62回大会(国立京都国際会館)/単著/2003.10
(学会報告)痴呆性高齢者グループホームの良質な運営に向けた環境整備支援事業報告書 /特定非営利活動法人全国痴呆性高齢者グループホーム協会/共著/2004.03
(学会報告)痴呆性高齢者グループホームにおける利用者の生活支援-家族会の現状と課題 /日本保健福祉学会学術集会第17回大会(同志社大学文学部)/共著/2004.10
(学会報告)住民組織活動の実態と課題(1) /第64回日本公衆衛生学会(札幌コンベンションセンター)/共著/2005.09
(学会報告)住民組織活動の実態と課題(2) /第64回日本公衆衛生学会(札幌コンベンションセンター)/共著/2005.09
(学会報告)地域組織活動の評価に関する研究-活動成果指標の開発 /第65回日本公衆衛生学会(富山県民会館・富山国際会議場)/共著/2006.10
(学会報告)一般就労に向けた指標づくりの試み-各訓練生の行動特性の把握と個別支援について /第14回職業リハビリテーション研究発表会(海外職業訓練協会・障害者職業総合センター)/共著/2006.12
(学会報告)茨城障害者雇用支援センターにおける知的障害を持つ人々の一般就労の定着に向けた取り組み~就労支援員への面接を通して /第36回日本職業リハビリテーション学会(福岡市市民福祉プラザ)/共著/2008.08
(学会報告)一般就労に向けた指標づくりの試み~評価表作成における項目抽出要因と支援の実際① /第16回職業リハビリテーション研究発表会(海外職業訓練協会・障害者職業総合センター)/共著/2008.12
(学会報告)知的障害を持つ人の一般就労の支援~ヘルスプロモーション、健康社会学、社会福祉 /日本ヘルスプロモーション学会健康社会学研究部会(国立がんセンター)/単著/2009.03
(学会報告)就労移行支援事業への業務移行における支援の実践課程~浮沈図調査票を用いた職員への面接を通して /第37回日本職業リハビリテーション学会(神戸学院大学ポートアイランドキャンパス)/共著/2009.08
(学会報告)障害を持つ人の就労支援機関における支援者の実践課程の検討 /日本保健福祉学会第22回学術集会(東北福祉大学ステーションキャンパス)/共著/2009.11
(学会報告)就労支援機関における支援者の障害を持つ訓練生に対する価値変容過程 /日本ヘルスプロモーション学会第7回学術大会(東洋大学ラフデザイン学部)/単著/2009.12
(学会報告)ヘルスプロモーションに基づく交通バリアフリー整備構想の推進のための事例分析 /日本ヘルスプロモーション学会第11回学術大会/単著/2013.11
(学会報告)地域における障がい者スポーツ指導員の実践知から健康づくりを考える /日本ヘルスプロモーション学会第13回学術大会/共著/2015.11
(学会報告)Changing descriptions of the concept of sports for people with disabilities: A comparison before and after a disability-inclusive sport class /21st Annual Congress of the EUROPEAN COLLEGW OF SPORT SCIENCE/共著/2016.07
(学会報告)Relationship between the subjective effort and the objective performance in badminton service and the grip: in the case of three Para-Badminton players in JAPAN /21st Annual Congress of the EUROPEAN COLLEGW OF SPORT SCIENCE/共著/2016.07
(学会報告)「ヨーロッパ型」ヘルスプロモーションの検討ーEuropean College of Sport Science 2016を通して /日本ヘルスプロモーション学会第14回学術大会/共著/2016.11
(学会報告)RELATIONSHIP BETWEEN THE SUBJECTIVE EFFORT AND THE OBJECTIVE PERFORMANCE IN SMASH ON BADMINTON-IN A CASE OF PARA-BADMINTON PLAYERS IN JAPAN- /22st Annual Congress of the EUROPEAN COLLEGW OF SPORT SCIENCE/共著/2017.07
主な担当授業科目名 就労支援サービス、相談援助演習Ⅱ・Ⅲ、相談援助実習指導Ⅰ・Ⅱ、社会福祉施設実習指導、相談援助実習、社会福祉施設実習、アドバンスセミナーIIA・IIB、福祉サービス演習Ⅲ(障害者スポーツ)、福祉と就労、福祉サービス演習I(高齢・地域分野)

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