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学部・大学院

教員紹介

所属 健康医療スポーツ学部 学部長
健康医療スポーツ学部 柔道整復学科 学科長
氏名 安田 秀喜
最終学歴 金沢大学医学部医学科
現在所属している学会 日本外科学会、日本消化器外科学会、日本臨床外科学会、日本腹部救急医学会、日本外科感染症学会、日本膵臓学会、日本胆道学会、日本内視鏡外科学会、日本肝胆膵外科学会、日本消化器病学会
学士・修士・博士 医学博士(東京女子医科大学)
所有資格 医師免許、日本医師会認定産業医、日本外科感染症学会推薦インフェクションコントロールドクター、日本外科学会指導医、日本消化器外科学会認定指導医、日本消化器病学会認定指導医、日本超音波学会認定指導医
研究の分野 外科系臨床医学
主な研究項目 消化器外科の診断と治療  画像診断学
主な研究業績 術後感染症の基礎知識 /医学書院、新臨床外科学第4版(2006年7月発行)107-114頁/単著/2006.07
乳頭部癌におけるX線額的臨床病理学的研究:胆管X線像と癌占拠部位・浸潤範囲ならびに予後を中心とした検討 /東京女子医科大学雑誌51(12):2049-2057,1981/単著/1981.12
重症急性膵炎の画像診断 /胆と膵9巻12号 1701-1706/共著/1988.12
〔胆膵の画像診断〕急性膵炎 X線CTを中心に /胆と膵10巻3号 455-463/共著/1989.03
高齢者急性胆嚢炎の手術時期に関する検討(査読付) /胆道(日本胆道学会雑誌)4巻2号 162-167/共著/1990.04
膵の切除術式とその適応 十二指腸温存膵頭切除 胆道消化管温存術式 /胆と膵12巻11号 1345-1352/共著/1991.11
減黄処置としての胆道ドレナージ /胆と膵13巻9号 991-995/共著/1992.09
膵臓癌の診断と治療 膵頭十二指腸切除後の再建法の特性と合併症 膵胃吻合 /外科57巻3号 292-296/共著/1995.03
CD-DST(Collagen gel droplet embedded culture drug sensitivity test)法を用いた膵癌切除例の抗癌剤感受性試験(査読付) /膵臓(日本膵臓学会雑誌)13巻4号343-348/共著/1998.08
膵癌取扱い規約における新しいリンパ節群分類の提案:とくにfirst stationについて(査読付) /日本外科学会雑誌101巻2号 217-222/共著/2000.02
ICG添加造影剤のERP-CTによる膵性胸水の瘻孔経路の診断(査読付) /膵臓(日本膵臓学会雑誌)17巻1号51-56/共著/2002.02
【知っておきたい胆道の発生異常】 遊走胆嚢 /胆と膵23巻9号743-747/共著/2002.09
十二指腸温存膵頭全切除術ならびに膵頭十二指腸第二部切除(査読付) /日本外科学会雑誌104巻6号476-480/共著/2003.06
大腸癌イレウスに対する炭酸ガス併用MDCTによる仮想大腸内視鏡 術前口側腸管スクリーニング法としての臨床的意義(査読付) /日本腹部救急医学会雑誌26巻5号599-602/共著/2006.05
Unusual cases of acute cholecystitis and cholangitis: Tokyo Guidelines. /J Hepatobiliary Pancreat Surg. 2007; 14(1):98-113. /共著/2007.01
Fusion CO2 MDCT-CP angiography(CMCPA)による胆道救急疾患の治療戦略(査読付) /日本腹部救急医学会雑誌27巻4号595-599/共著/2007.05
Evaluation of postoperative damage to anal sphincter/levator ani muscles with three-dimensional vector manometry after sphincter-preserving operation for rectal cancer. /J Am Coll Surg. 2009 Mar; 208(3):362-7./共著/2008.03
残存予定肝からの胆汁中総ビリルビン排泄量からみた黄疸肝切除例における残存機能評価 /胆と膵30巻2号119-124/共著/2009.02
急性胆嚢炎に対する内視鏡的経鼻的胆嚢ドレナージENGBDおよび内視鏡的胆嚢ステント術EGSの有用性(査読付) /日本腹部救急医学会雑誌29巻3号487-491/共著/2009.03
Rendezvous gastrotomy technique using direct percutaneous endoscopic gastrostomy for transgastric cholecystectomy in hybrid natural orifice translumenal endoscopic surgery. /J Hepatobiliary Pancreat Surg. 2009; 16(6):758-62./共著/2009.06
初期研修医の鼠径ヘルニア手術執刀の是非(査読付) /日本消化器外科学会雑誌42巻6号632-639/共著/2009.06
高齢者腹部緊急手術例における術前併存症と医療費の問題について(査読付) /日本腹部救急医学会雑誌29巻6号879-883/共著/2009.09
急性胆管炎・胆嚢炎の診療ガイドラインにより治療は変わったか(査読付) /日本腹部救急医学会雑誌第30巻3号421-425/共著/2010.03
胃全摘術、低位前方切除術に使用されるディスポーザブル手術材料使用実績に関する多施設調査(査読付) /日本消化器外科学会雑誌43巻7号691-695/共著/2010.07
Carbon dioxide-enhanced virtual MDCT cholangiopancreatography. /J Hepatobiliary Pancreat Sci. 2010 Sep; 17(5):601-10. /共著/2010.09
大腸癌による大腸狭窄に起因した穿孔症例に対する治療戦略 /日本腹部救急医学会雑誌30巻6号773-777/共著/2010.09
汎発性腹膜炎手術例における腹壁瘢痕ヘルニア発生とその予防(査読付) /日本腹部救急医学会雑誌30巻7号899-904/共著/2010.11
化学療法の可否からみた切除不能進行・再発がんによる消化管閉塞に対する緩和的手術の検討(査読付) /日本外科系連合学会雑誌35巻6号838-843/共著/2011.01
Damage to anal sphincter/levator ani muscles caused by operative procedure in anal sphincter-preserving operation for rectal cancer. /Am J Surg. 2011 Apr; 201(4):508-13./共著/2011.04
急性虫垂炎に対する医療経済を考慮した治療戦略 /日本腹部救急医学会雑誌32巻4号757-763/共著/2012.05
若手腹部救急医をいかに育てるか? 現状と今後の展望(査読付) /日本腹部救急医学会雑誌32巻5号901-905/共著/2012.07
当科における切除不能進行再発大腸癌に対するPanitumumabの有効性と問題点(査読付) /日本外科系連合学会38巻2号286-291/共著/2013.04
腹部救急治療におけるNSTの役割ー当院NSTで導入した栄養トリアージ(査読付) /日本腹部救急医学会雑誌33巻4号695-699/共著/2013.05
大腸穿孔緊急手術症例の予後因子とスコアによる評価法(査読付) /日本腹部救急医学会雑誌33巻6号983-988/共著/2013.06
主な担当授業科目名 疾病の科学、画像診断学、外科学

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