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学部・大学院

教員紹介

所属 薬学部 薬学科 教授
氏名 中村 均
最終学歴 日本大学理工学部薬学科
現在所属している学会 日本医療薬学会、日本医療マネジメント学会
学士・修士・博士 博士(薬学)
所有資格 薬剤師免許、日本医療薬学認定薬剤師、日本医療薬学会指導薬剤師
研究の分野 薬学
主な研究項目 医療薬学、調剤学、医療におけるセーフティマネジメント
主な研究業績 小児科医のための内服薬処方箋の書き方 /小児科臨床/単著/
根拠からよくわかる 注射薬・輸液の配合変化 Ver.2 /羊土社/共著/
現場ですぐに役立つ 処方箋の読み方 /じほう/共著/
薬剤師のための処方せんの読み方(編著) /じほう/共著/2001.04
第11改訂 調剤指針(編著) /日本薬剤師会編集、薬事日報社//2001.04
新体系看護学 治療法概説(分担)「医薬品および処方せんに関係する法令など」 /メディカルフレンド 28-40/共著/2002.04
第5版 臨床医のための処方せんの書きかた(編集) /文光堂/共著/2002.04
第11改訂 調剤指針増補版(編著) /日本薬剤師会編集、薬事日報社/共著/2002.04
病院・薬局実務シリーズⅠ 内服薬調剤基本と実践(編集) /じほう/共著/2005.04
第12改訂調剤指針 /日本薬剤師会編集、薬事日報社/共著/2006.04
新体系看護学4 治療法概説 /メヂカルフレンド社/共著/2006.04
病院・薬局実務シリーズⅡ 注射薬調剤 基本と実践 /㈱じほう/共著/2008.04
第12改訂調剤指針増補版 /日本薬剤師会編、薬事日報社/共著/2008.04
根拠からわかる注射薬・輸液の配合変化 /羊土社/共著/2009.04
不妊症患者の証に関する統計学的検討 /漢方と最新治療//
円滑で継続的な医療連携を目的とした薬学的管理指導情報サマリー(薬剤添書)の開発 /日本医療マネジメント学会雑誌/共著/
院内パス委員会の組織構成とパス使用率との関連性についての考察 /日本クリニカルパス学会誌//
Simple method for repetitive blood sampling in self-controled design in the rat. /Chem.Pharm.Bull.,23:2293-2296/共著/1975.04
Fate of sulpyrin in rat muscle after intramuscular injection. /Chem.Pharm.Bull.,26:3248-3248/共著/1978.04
分包散剤の重量変動の薬物血中濃度推移に及ぼす影響 /病院薬学、14:235-240//1988.04
Effect of mixing method on mixing degree during the preparation of triturations. /YAKUGAKU ZASSHI,124:127-134//2004.04
Effect of particle size on mixing degree indispensation. /YAKUGAKU ZASSHI,124:135-139//2004.04
実務実習事前教育に向けたテキストマイニング手法の活用 /YAKUGAKU ZASSHI、128:925-931//2008.04
薬剤師業務における将来展望並びに採血や注射の実施についての病院薬剤師の意識の探索 /YAKUGAKU ZASSHI、129:887-896//2009.04
実務実習事前学習に対する実務実習受け入れ側の意識調査と解析-日本大学薬学部における取り組み- /YAKUGAKU ZASSHI、129:1103-1112//2009.04
病院薬剤師業務の新たな方向性についての研究-看護師に対するアンケート調査の解析- /社会薬学、27:17-26//2009.04
薬剤師による採血や注射の実施等に対する病院薬剤師の潜在意識の探索 /YAKUGAKU ZASSHI、130:253-261//2010.04
治験の被験者組入れに関するリードタイム率の予測について /日本医療マネジメント学会雑誌、12:169-172//2011.04
Prediction of the Lowest Level of Thrombocytopenia to Avoid Thrombocytopenia-related Treatment Discontinuation in PEG-IFNα-2b/RBV Combination Therapy. /Jpn.J.Pharm.Health Care Sci.,38:43-50//2012.04
医療現場から教育現場へ /千葉県病院薬剤師会雑誌、No.153,3-6//2006.04
6年制実務実習に思う /日本医療薬学会報、11:1-2//2007.04
薬剤師は調剤事故の当事者になってはならない /NIKKEI Drug Information 30-32//2008.04
散剤・液剤・軟膏剤の調剤、これがベストプラクティス! /NIKKEI Drug Information 20-23//2008.04
ベランダ「実務教員として病院から教育現場に入って」 /ファルマシア、44:121-126//2008.04
長期実務実習へ向けて-現状と今後への対応- /Global Pharmacists,4(4),3-7//2008.04
臨床現場が求める良質な薬剤師の育成を目指して /日本病院薬剤師会雑誌、47:132-133//2011.04
6年制薬学教育における1年目の長期実務実習を終えて 大学の立場から /日本病院薬剤師会雑誌、47:525-527//2011.04
主な担当授業科目名 病態解析学、臨床薬学実習Ⅰ、看護臨床薬剤学

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