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学部・大学院

教員紹介

所属 健康医療スポーツ学部 看護学科 教授
氏名 村田 照夫
最終学歴 横浜市立大学医学部
現在所属している学会 日本産科婦人科学会、日本性感染症学会、日本産科婦人科内視鏡学会
学士・修士・博士 医学士、博士(医学)
所有資格 医師免許、日本産科婦人科学会認定医
研究の分野 外科系臨床医学、産婦人科に関する実務
主な研究項目 胎児内分泌を中心に、胎児胎盤機能と胎児健康状態との関係
主な研究業績 周産期Symposium No.6 胎児仮死および新生児仮死 /周産期シンポジウムNo.6 p145-150.メデイカルビュー社/共著/1988.09
胎児、新生児のモニタリングー胎児胎盤系の内分泌、生化学的機能検査ー /日本新生児学会雑誌、15(4):607-615/共著/1979.12
原因不明の胎児溶血性貧血により胎児水腫を繰り返した症例 /日本産科婦人科学会東京地方会会報/共著/1980.09
The Endocrine Rhythm of the Human Fetal Adrenal /International Congress Series No.598ENDOCRINOLOGY Proceedings of the Seventh Asia and Oceania of Endocrinology,Tokyo:439-443/共著/1982.08
母児内分泌環境の総合的解析による分娩発来機構の究明 /日本産科婦人科学会雑誌、34(8):1118-1127/共著/1982.08
Plasma 11-deoxycortisol in normal and abnormal human pregnancy(査読付) /Am.J.Obstet.Gynecol,147(7):766-769/共著/1983.07
Low risk 妊娠例の分娩時胎児仮死発症予測における胎児胎盤機能検査の有用性 /東京大学大学院医学系研究科博士論文/単著/1995.09
母体血を用いた胎児胎盤機能検査の有用性(第2報)ーlow risk 妊娠例及びlight for date 児分娩例を対象とした母体血中U.E3,CAP 値の組み合わせによる分娩時胎児仮死発生の予測ー(査読付) /日本新生児学会雑誌、33(4):811-818/単著/1997.12
母体血を用いた胎児胎盤機能検査の有用性(第1報)ーlow risk 妊娠例を対象とした多項目の胎児胎盤機能検査による分娩時胎児仮死発症の予測ー(査読付) /日本新生児学会雑誌、33(4):803-810/単著/1997.12
Significance of fetomaternal function tests in IUGR pregnancies /ⅩⅠ WORLD CNGRESS OF GYNECOLOGY AND OBSTETRICS(FIGO),Berlin/共著/1985.09
主な担当授業科目名 助産診断技術学、周産期医学

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