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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 健康栄養学科 准教授
氏名 野口 律奈
最終学歴 女子栄養大学大学院博士後期課程 修了
現在所属している学会 うつ病リワーク研究会、更年期と加齢のヘスルケア学会、日本栄養改善学会、日本産業ストレス学会
学士・修士・博士 修士(栄養学)、博士(栄養学)
所有資格 栄養士、管理栄養士
研究の分野 食生活学、応用健康科学、特別支援教育
主な研究項目 気分障害(うつ病・双極性障害)の食事療法,気分障害患者のリワークプログラム(調理実習),「調理実習」を活用した業務遂行能力の改善(リハビリテーション)
主な研究業績 うつは自分で治せる この献立とレシピがうつ症状を改善する /主婦の友社/共著/2007.03
食事を変えれば「うつ」は治るー特効献立とドリンクレシピで症状が改善! /主婦の友社/共著/2011.05
今日の循環器疾患治療指針(第3版) /医学書院/共著/2013.01
うつの症状を飲んで食べて改善、元気いっぱいにする食事162(脳に効く食事シリーズ) /主婦の友社/共著/2014.07
うつ病が治る最新治療 /主婦の友社/共著/2014.08
物忘れも認知症も食べて防ぎ、改善する食事とつまみ161(脳に効く食事シリーズ) /主婦の友社/共著/2014.11
アスペルガー・ADHD(発達障害)を飲んで食べて改善、落ち着きと集中力を取り戻す食事160(脳に効く食事シリーズ) /主婦の友社/共著/2015.03
高血圧の食事療法 /主婦の友社/共著/2015.11
血圧下げぐせがつく 高血圧大満足レシピ /主婦の友社/共著/2016.04
食べる薬草・山野草 /主婦の友社/共著/2016.04
首・肩・腰・ひざの痛みを楽にする 健康の知恵袋 /主婦の友社/共著/2016.12
完全回復を目指す復職直後の就労気分障害患者における薬物療法と生活指導の留意点 /臨床精神薬理、2013;16、197-204/共著/
うつ病休職者のリワークプログラムとして「調理実習」は有効か? /日本職業リハビリテーション学会誌/共著/
万歩計を利用した運動療法により、olanzapine投与中の体重増加が改善した統合失調症の1症例 /医薬情報研究所「新薬と臨床」第58巻2号 別冊80-84頁 J.New Rem&Clin.vol.58 No.2 2009/共著/2009.02
Major depressive disorder and nutrirional medicine:a review of monotherapies and adjuvant treatments. /女子栄養大学出版「栄養学レヴュー」第18巻1号 30-38頁 Nutr Rev 2009;67:125-131/共著/2009.11
うつ病患者の葉酸、ホモシステインと遺伝子多型 /女子栄養大学紀要 第41号/単著/2010.02
男性鬱病患者の精神症状と血清葉酸濃度、葉酸・VB2・VB6摂取量の逆相関(査読有原著論文 筆頭者) /日本栄養・食糧学会誌(2011)第64巻第4号、229-238頁/共著/2011.08
メンズヘルスの視点で見る生活習慣病~うつ病の診かた~ /医学書院「medicina」(2011)48巻12号 内科診療に役立つメンズヘルス7、うつ病の診断と食事療法/共著/2011.11
食事飽和脂肪酸・コレステロールと動脈硬化-最近の考え方 /日本油化学会「オレオサイエンス」(2012)第12巻3号99-105頁/共著/2012.03
うつ病患者の不安症状と血清脂質~大うつ病性障害と双極性障害の違い~(査読有原著論文 筆頭者) /日本脂質栄養学会「脂質栄養学」(2012)第21巻1号89-97頁/共著/2012.03
精神科クリニック附属リワーク専門デイケアにおける管理栄養士の役割 /臨床栄養(2012)第120巻5号2-3頁 2012-スポット/単著/2012.05
Relationship between the dietary patterns with depressive patients and depressive symptoms(査読有原著論文 筆頭者) /Journal of Nutritional Science and Vitaminology, 59,115-122,2013/共著/2013.02
うつ病患者の食行動と栄養摂取状態、および症状との関連(査読有 筆頭者) /日本精神科診療所協会ジャーナル 39巻5号,42-51,2013/共著/2013.09
うつ病患者のリワークプログラムとしての調理実習 /保健の科学 55巻12号,2013/単著/2013.12
更年期女性の食生活 ~メタボとロコモのハザマで~ /加齢と更年期のヘルスケア学会誌 vol14-No.1,2015/単著/2015.06
うつ病患者のリワークプログラムとしての調理実習 /日本調理科学会誌 第48巻第5号/単著/2015.10
女性のメンタルヘルスと食事・栄養 /加齢と更年期のヘルスケア学会誌 No.1,2016/単著/2016.06
うつ病患者の遺伝子多型と1-C代謝 /第41回アジア太平洋公衆衛生学術連合体会議//2009.12
女子大生に対する葉酸添加主食の連続摂取によるうつスケールの改善 /第64回日本栄養・食糧学会大会//2009.12
うつ病患者の葉酸、ホモシステインと遺伝子多型 /第57回日本栄養改善学会学術総会//2010.09
モノグルタミル葉酸添加パンはリスク遺伝子多型保持者でもうつスケールを改善する /第57回日本栄養改善学会学術総会//2010.09
うつ病休職者を対象とした調理実習プログラムの経過評価:質的検討 /第65回日本栄養・食糧学会大会/共著/2011.05
うつ病患者の不安症状と脂肪酸 /第20回脂質栄養学会大会//2011.09
うつ病患者の食生活と症状の関連 /第5回うつ病リワーク研究会年次研究会//2012.04
うつ病患者の食行動と栄養摂取状態、および症状との関連 /日本精神科診療所協会 第19回学術研究会/共著/2013.06
更年期女性の食生活 ~メタボとロコモのハザマで~ /第13回 加齢と更年期のヘルスケア学会学術集会 シンポジウム/単著/2014.10
うつ病患者のリワークプログラムとしての調理実習 /第6回 うつ病リワーク研究会年次研究会/単著/2015.04
女性のメンタルヘルスと食事・栄養 /第14回 加齢と更年期のヘルスケア学会学術集会 シンポジウム/単著/2015.10
高齢者のたんぱく質、カルシウム強化牛乳摂取にょる骨代謝への影響について /第14回 加齢と更年期のヘルスケア学会学術集会/共著/2015.10
JMOOC 「gacco」 『大人のたしなみ栄養学』 開講 /一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)公認プラットホーム「gacco」/単著/2015.10
精神科リワークデイケアにおける男性気分障害患者への昼食提供の意義の検討 /第7回 うつ病リワーク研究会年次研究会/共著/2016.04
女性のメンタルヘルスにおける食事の役割 /第15回 加齢と更年期のヘルスケア学会学術集会 シンポジウム/単著/2016.10
うつ病休職者のリワークプログラムとして調理実習は有効か? /第8回 うつ病リワーク研究会年次研究会/共著/2017.04
主な担当授業科目名 基礎調理学実習Ⅰ、応用栄養学実習、給食経営管理論Ⅱ、食事と栄養Ⅰ、リハビリテーション栄養学、フレッシュセミナーⅠA、フレッシュセミナーⅠB、卒業研究

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