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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 言語聴覚学科 教授
氏名 山下 夕香里
最終学歴 昭和大学歯学研究科
現在所属している学会 日本音声言語医学会、日本口蓋裂学会、日本コミュニケーション障害学会、日本言語聴覚学会、日本口腔科学会、日本超音波医学会、昭和歯学会
学士・修士・博士 博士(歯学)
所有資格 言語聴覚士免許
研究の分野 発声発語機能の評価、小児・成人の構音障害の診断と治療
主な研究項目 器質性構音障害
主な研究業績 Ⅲ 訓練を行った症例 事例6 機器による訓練 /学苑社、東京/共著/1999.04
第7章 治療の概念 原則および方法論 /協同医書出版、東京/共著/2001.03
第2章 スクリーニング検査 /医歯薬出版、東京/共著/2001.05
第4章 嚥下障害とは /医歯薬出版、東京/共著/2001.09
第2章 嚥下器官運動検査法と摂食機能療法 /医歯薬出版、東京/共著/2002.10
第11章 構音とプロソディー ディスアースリアの発話における文節的および超文節的側面 /インテルナ出版、東京/共著/2004.05
Ⅳ 器質性構音障害 /永井書店、京都/共著/2007.04
第3章 舌突出癖の発音への影響ー構音指導とMFT /わかば出版、東京/共著/2007.09
第4章 音声言語障害 /医歯薬出版、東京/共著/2009.09
第10章 構音障害とMFT /わかば出版、東京/共著/2012.05
Visual training and correction of articulation disorders by use of dynamic palatography: serial observation in a case of cleft palate. / J Speech Hear Disord,51:226-238,1986/共著/1986.06
Misarticulation caused by abnormal lingual-palatal contact in patients with cleft palate with adequate velophyrngeal function. /Cleft Palate-Craniofacial Journal,28:360-366,1991/共著/1991.06
Electropalatographic investigation of abnormal lingua-palatal contact patterns in cleft palate patients. /Clinical Linguistics & Phonetics,6:201-217,1992/共著/1992.10
Role of visual feedback treatment for defective /s/ sounds in patients with cleft palate. /J Speech Hear Research,36:277-285,1993/共著/1993.06
歯学部における体験型言語実習―言語検査実習の紹介―. /日歯教誌,24:352-356,2008/共著/2008.10
歯学部における体験型言語実習―言語検査実習のアンケート調査結果―. /日歯教誌25:129-133,2009/共著/2009.05
超音波診断装置を用いた側音化構音症例の舌超音波像および舌運動様式の検討. /口科誌,60:264-253,2011/共著/2011.02
側音化構音の訓練による舌運動の変化―1例の超音波診断装置による観察―. /口科誌,60:337-340,2011/共著/2011.05
舌癌術後に舌接触補助床を装着した1症例の構音機能の改善過程―言語所見および超音波画像所見についてー. /口科誌,60:349-355,2011/共著/2011.06
昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科における6年間の言語障害患者の臨床統計的検討―2004年~2010年―. /Dental Medicine Research,31:45-54,2011/共著/2011.10
Primary Treatment for cleft lip and/or cleft palate in children in Japan. /Cleft Palate-Craniofacial Journal,49:291-298,2012/共著/2012.05
わが国における口唇裂・口蓋裂児に対する一次治療の実態ー日本口蓋裂学会学術委員会報告ー /日口蓋誌、37(3):187-196/共著/2012.09
5年間にわたり構音機能の経時変化を検討した舌亜全摘出施行例の1例ー言語所見と超音波画像所見の変化について-. /日本口腔腫瘍学会誌、25(2):33-39,2013/共著/2013.04
超音波診断装置を用いた健常人の5母音発音児の3次元的舌運動様式の検討。 /日口科誌、62(4):274-280,2013/共著/2013.12
舌・口底癌切除後再建例の術後機能に関する客観的評価ー多施設共同研究ー /口腔腫瘍、26(1):1-16,2014/共著/2014.03
超音波医学 /超音波医学42(1):75-82,2015/共著/2015.02
現代っ子に構音障害が増えている?ー言語聴覚士からみた唇・舌機能の問題点-. /小児歯科臨床、13:39-47,2008/単著/2007.03
口腔筋機能療法(MFT)を応用した構音訓練 /歯界展望、p70-74,2009/単著/2009.11
主な担当授業科目名 発声発語障害Ⅲ/小児構音障害Ⅱ、発声発語障害演習Ⅲ、発声発語障害Ⅰ/小児構音障害Ⅰ、アドバンスセミナーⅠAB、フレッシュセミナーⅠAB、言語聴覚研究Ⅰ演習、臨床実習Ⅰ、臨床実習Ⅱ、卒業研究、言語聴覚療法学特論、健康科学特別演習ⅠA、健康科学特別研究ⅠA、言語聴覚療法学特論演習、言語聴覚療法学特講、言語聴覚療法学特講演習

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