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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 臨床心理学科 助教
氏名 島津 直実
最終学歴 早稲田大学大学院文学研究科心理学専攻博士後期課程 単位取得退学
現在所属している学会 日本心理学会、日本教育心理学会、日本認知療法学会、日本心理臨床学会
学士・修士・博士 学士(文学)、修士(文学)
所有資格 産業カウンセラー、臨床発達心理士、精神保健福祉士
研究の分野 心理学
主な研究項目 認知行動療法,抑うつ
主な研究業績 ココロが軽くなるエクササイズ /東京書籍/共著/2007.07
反応スタイルと二次的受容が抑うつに及ぼす影響 /早稲田大学大学院紀要,51/単著/2006.02
Developing a New Response Styles Scale (RSS)(査読付) /Current research & practices on cognitive behaviour therapy in Asia,1/共著/2008.08
反応スタイル尺度の作成と信頼性・妥当性の検討 /早稲田大学教育学部学術研究,58/単著/2010.02
スピーチ不安に及ぼす呼吸法と数息観の効果比較―認知・生理・行動の3側面からの検討― /早稲田大学教育学部学術研究,59/単著/2011.02
脳磁図による瞑想時の脳活動に関する予備的研究1 /人文科学論集 (人間情報学科編),46/共著/2012.03
大学生を対象とした集団認知行動療法による抑うつ対処・予防プログラム―効果につながる要因の予備的検討―(査読付) /宇都宮大学教育学部紀要/共著/2013.03
反応スタイルと抑うつに関する因果モデルの検討(査読付) /心理学研究,85/共著/2014.04
ネガティブ状況下における否定的自動思考――その内容と生起頻度が抑うつに与える影響―― (査読付) /宇都宮大学教育学部紀要/共著/2016.03
否定的-肯定的自動思考の生起傾向と出来事評価との関連(査読付) /地域デザイン研究/共著/2017.02
A study of scale to measure response styles: Construction of a new Response Styles Scale(査読付) /International Congress of Psychotherapy & The 3rd International Conference of the Asian Federation for Psychotherapy/共著/2006.08
マインドフルネス認知療法―うつを予防する新しいアプローチ Segal, Z. V., Williams, M. G., & Teasdale, J. D. (2002). Mindfulness-based cognitive therapy for depression: A new approach to preventing relapse. NY: Guilford. /北大路書房/共著/2007.09
Patterns of Response Styles and depression: a cluster analytic approach. /The Annual Conference of the Division of Clinical Psychology/共著/2008.12
Effects of a Mindfulness Program on Reducing Depressive Symptoms (1) /121st American Psychological Association Annual Convention/共著/2012.08
Effects of awareness, acceptance, and decentering on the alleviation of depressive symptoms in a mindfulness program /31st International Congress of Psychology/共著/2016.07
主な担当授業科目名 精神保健福祉研究,精神保健福祉援助演習・実習,心理学基礎実習

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