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学部・大学院

教員紹介

所属 健康医療スポーツ学部 医療スポーツ学科 講師
氏名 大橋 祐二
最終学歴 筑波大学大学院体育研究科 修了
現在所属している学会 日本体育学会、日本バイオメカニクス学会、日本コーチング学会、日本スポーツパフォーマンス学会、日本陸上競技学会、日本スプリント学会
学士・修士・博士 学士(体育学),修士(体育学)
所有資格 中学校教諭専修免許状(保健体育)、高等学校教諭専修免許状(保健体育)、国際陸上競技連盟 CECS-Level Ⅰコーチ、キャンプインストラクター、スポーツリーダー
研究の分野 健康・スポーツ科学
主な研究項目 110mハードル走のバイオメカニクス的研究
主な研究業績 【特別寄稿】ハードル王国,アメリカに学ぶ /陸上競技マガジン.ベースボール・マガジン社/単著/2007.03
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.157.講談社/単著/2014.05
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.242.講談社/単著/2014.07
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.236.講談社/単著/2014.09
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.180.講談社/単著/2014.11
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.124.講談社/単著/2015.01
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.140.講談社/単著/2015.03
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.164.講談社/単著/2015.05
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.221.講談社/単著/2015.07
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.224.講談社/単著/2015.09
【報告】第9回世界ユース選手権レポート /月刊陸上競技.pp.114-120.講談社/共著/2015.09
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.172.講談社/単著/2015.11
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.116.講談社/単著/2016.01
【連載】トレーニング講座 ハードル(高校編) /月刊陸上競技.p.139.講談社/単著/2016.03
男子一流110mハードル選手の踏切および踏切準備動作に関するバイオメカニクス的分析 /陸上競技研究紀要,2/共著/2006.03
110mハードル走のトレーニング手段に関するバイオメカニクス的研究(修士論文) /筑波大学大学院修士学位論文/単著/2009.03
110mハードル走におけるハードル間距離およびハードル高の変化が走動作に及ぼす影響(査読付) /トレーニング科学,28(4):215-225./共著/2017.07
110mハードル走競技者のインターバルラン2歩目とスプリント走の比較(査読付) /陸上競技研究,112:12-21./共著/2018.03
【学会発表】一流110mハードル選手の踏切および踏切準備動作に関するバイオメカニクス的研究 /日本体育学会第57回大会予稿集/共著/2006.08
【学会発表】110mハードル走のトレーニング手段に関するバイオメカニクス的研究 /日本体育学会第65回大会予稿集/共著/2014.08
第9回世界ユース陸上競技選手権大会報告 /陸連時報.pp.214-217.公益財団法人日本陸上競技連盟/単著/2015.10
【国際競技会報告】第9回世界ユース陸上競技選手権大会 /陸上競技研究,103:43-48./共著/2015.12
【国際競技会報告】第16回U20世界陸上競技選手権大会 /陸上競技研究,106:46-51./共著/2016.09
第16回U20世界陸上競技選手権大会報告 /陸連時報.pp.223-226.公益財団法人日本陸上競技連盟/単著/2016.10
【学会発表】国内一流110mハードル選手の接地および滞空時間に関する事例的研究 /日本スプリント学会第27回大会.p.18./共著/2016.12
主な担当授業科目名 バイオメカニクス,体育実技(陸上競技),保健体育実習Ⅰ

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