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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 健康栄養学科 助教
氏名 端田 寛子
最終学歴 東京学芸大学大学院教育学研究科家政教育専攻生活科学コース 修了
現在所属している学会 日本栄養・食糧学会、日本栄養改善学会
学士・修士・博士 学士(文学),学士(栄養学),修士(学術)
所有資格 栄養士、管理栄養士
研究の分野 食品科学
主な研究項目 ハーブサプリメントの安全性・有用性
主な研究業績 Up-Regulation of Genes Related to the Ubiquitin-Proteasome System in the Brown Adipose Tissue of 24-h-Fasted Rats.(査読付) /Bioscience, biotechnology, and Biochemistry No.72 Vol.1/共著/2008.01
High dose of commercial products of kava (Piper methysticum) markedly enhanced hepatic cytochrome P450 1A1 mRNA expression with liver enlargement in rats.(査読付) /Food and chemical Toxicology No.46 Vol.12/共著/2008.12
人気の高いハーブサプリメント素材のNatural Medicines Comprehensive Databaseに基づく安全性および有効性の評価検討(査読付) /日本栄養改善学会 栄養学雑誌 Vol.69 No.5/共著/2011.10
抗不安作用を有するハーブ=カバの有害作用:雌ラットへの投与の影響 /第58回日本栄養・食糧学会,仙台/共著/2004.05
ラット褐色脂肪組織における遺伝子発現に及ぼす絶食の影響 /2008年度日本農芸化学会,東京/共著/2007.03
最新栄養学[第9版]-専門領域の最新情報- ヨウ素とその欠乏による障害 /建帛社/共著/2007.12
亜鉛欠乏ラットへの亜鉛投与にともなう遺伝子発現応答 /第62回日本栄養・食糧学会,埼玉/共著/2008.05
CYP1A1活性:リアルタイムPCR装置を用いた蛍光レートアッセイの開発及びハーブ成分の影響の検討 /第56回日本栄養改善学会,札幌/共著/2009.09
薬物代謝酵素Cytochrome P450を指標とするハーブ素材Butterburの安全性評価 /第59回日本栄養改善学会,名古屋/共著/2012.09
ラット肝臓への影響に基づくアマチャヅル(Gynostemma pentaphyllum:GP)製品の安全性評価 /第61回日本栄養改善学会,横浜/共著/2014.08
主な担当授業科目名 食品学Ⅰ・Ⅱ 食品衛生学 食品学(実習)Ⅱ

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