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学部・大学院

教員紹介

所属 健康医療スポーツ学部 作業療法学科 教授
氏名 関 一彦
最終学歴 九州保健福祉大学大学院 保健科学部保健科学研究科博士(後期)課程単位取得満期退学   首都大学東京大学院 人間健康科学研究科人間健康科学専攻 作業療法科学域 博士
現在所属している学会 日本作業療法士協会、日本老年医学会、日本老年精神医学会、日本高次脳機能学会、日本保健科学学会、日本地域作業療法研究会、日本作業療法士連盟、日本アロマセラピー学会、クリニカル・クラークシップに基づく作業療法臨床教育研究会、千葉県作業療法士会、宮崎県スポーツ学会
学士・修士・博士 博士(作業療法学) 首都大学東京大学院 人間健康科学研究科人間健康科学専攻 作業療法科学域
所有資格 作業療法士
研究の分野 神経変性疾患の嗅覚障害
主な研究項目 アルツハイマー病並びにパーキンソン病などにおける嗅覚障害
主な研究業績 編著者 : ISOで医療は変る 激動する医療現場への対処法(編著者) /古賀総合病院ISO研究会 ; kumi出版(京都)/共著/2005.10
Effect of Vibroacoustic Therapy on Elderly Nursing Home Residents with Depression /J.Phys.Ther.Sci.24/共著/
(筆頭著者):信頼獲得キーワードとしての「顧客満足」~ISO9001とリスクマネジメントの視点から~ /全日本病院協会雑誌 14(1)/共著/2003.07
ISO9001導入による医療安全対策の試み~チューブトラブルの事例を通して~ /看護展望 28(12)/共著/2003.11
(筆頭著者):ISO9001導入とご意見用紙 ~医療の質への期待・効果と問題点~ /全日本病院協会雑誌 15(2)/共著/2004.09
(筆頭著者):ISO9001導入前後の顧客・職員満足度調査結果 ~その効果の有無と今後の課題について~ /全日本病院協会雑誌 16(2)/共著/2005.07
(筆頭著者):健常者の嗅覚評価 ― 基準臭(T&Tオルファクトメーター)による年代別評価とその特徴について ― /老年医学 44(9)/共著/2006.09
(筆頭著者):(原著)アルツハイマー型認知症と嗅覚障害 /老年医学49(6)/共著/2011.06
(筆頭著者):(総説)アルツハイマー病などの嗅覚障害について /宮崎県作業療法士会学術誌(第3号)法人格取得記念号/共著/2011.11
(筆頭著者):アルツハイマー型認知症(Alzheimer's Disease)の嗅覚障害と作業療法の可能性(研究継続) /潤和リハビリテーション診療研究所平成23年度研究事業報告書(ISSN 2186-3903)/共著/2012.06
(筆頭著者):神経変性疾患における嗅覚障害の特異性~パーキンソン病患者において低下する嗅覚の種別について~ /帝京大学福岡医療技術学部紀要第8号/共著/2013.03
(筆頭著者):(原著)女性パーキンソン病患者において低下する嗅覚の種別 /日本老年医学 50(2)/共著/2013.03
(筆頭著者):(総説)リハビリテーション教育におけるクリニカルクラークシップの導入~本学(作業療法学科)への導入経緯と今後の方向性などについて~ /帝京大学福岡医療技術学部紀要9号/共著/2014.03
(筆頭著者):養成教育における教員のリスクマネジメント意識の改革~1フォーム型シート導入とその実績からの検討~ /リハビリテーション教育研究第19号/共著/2014.03
(筆頭著者):(原著)健常者の嗅覚に関する特徴~簡易型嗅覚同定能力検査法による調査・検討~ /帝京大学福岡医療技術学部紀要9号/共著/2014.03
(筆頭著者):養成教育におけるリスクマネジメント -1フォーム型シート導入2年目の実績報告- /リハビリテーション教育研究第20号/共著/2015.03
(筆頭著者):神経変性疾患の嗅覚障害~特異的嗅覚(臭素)低下に関する考察~ /帝京大学福岡医療技術学部紀要10号/共著/2015.05
(筆頭著者):ADの嗅覚障害とR・Wilson報告(Arch of Geneal Psychiatry:2007)に関する考察-チョコレート、レモン、石鹸臭の同定能低下はADリスクが高いとする指摘と早期診断への応用について- /帝京平成大学紀要27巻/共著/2016.03
(筆頭著者):養成教育におけるリスクマネジメント~1フォーム型シート導入三年目の実績報告~ /リハビリテーション教育研究第21号/共著/2016.03
(筆頭著者):アルツハイマー病における嗅覚障害 /Clinical Neuroscience34(12)/共著/2016.12
(筆頭著者):アルツハイマー病の嗅覚障害と早期診断におけるバイオマーカーへの期待 /帝京平成大学紀要28巻/共著/2017.03
(筆頭著者):臨床実習の振り返りを利用したリスクマネジメント教育とその効果について /リハビリテーション教育研究第22号/単著/2017.03
(筆頭著者):作業療法の視点によるヒトの感覚と外部環境に対する考察~アルツハイマー病の嗅覚障害と健常者の光イメージング脳血流量測定結果から /帝京平成大学紀要29巻/共著/2018.03
(筆頭著者):臨床実習の振り返りを利用したリスクマネジメント教育とその効果(第2報) /リハビリテーション教育研究第23号/単著/2018.03
(筆頭著者):アルツハイマー病やパーキンソン病などのスクリーニングテストへの嗅覚評価導入に関する臨床的有用性について /潤和リハビリテーション診療研究所平成19年度研究事業報告書/共著/2008.06
(筆頭著者):アルツハイマー病やパーキンソン病などのスクリーニングテストへの嗅覚評価導入に関する臨床的有用性について(研究継続) /潤和リハビリテーション診療研究所平成20年度研究事業報告書/共著/2009.06
(筆頭著者):アルツハイマー型認知症とパーキンソン病の嗅覚障害の特徴(研究継続) /潤和リハビリテーション診療研究所平成22年度研究事業報告書/共著/2011.06
神経変性疾患と嗅覚障害 /調剤と情報第21巻 第14号(12月号),じほう/単著/2015.12
主な担当授業科目名 リハビリテーション概論、職業倫理・管理学、身体障害作業療法学実習Ⅰ、日常生活活動技術学概論、作業療法臨床実習Ⅴ、作業療法研究法、リハビリテーション医学、地域リハビリテーション学

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