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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 理学療法学科 助教
氏名 宮﨑 学
最終学歴 名古屋大学大学院医学系研究科リハビリテーション療法学専攻理学療法学分野前期課程
現在所属している学会 日本理学療法士協会、東京都理学療法士協会、日本体力医学会、日本ニューロリハビリテーション学会
学士・修士・博士 修士(理学療法学)
所有資格 理学療法士
研究の分野 健康・スポーツ科学、人間医工学
主な研究項目 ストレッチングと運動負荷及び物理療法の相互作用の検討,月経周期が柔軟性・運動パフォーマンスに与える影響の検証
主な研究業績 リハビリテーション義肢装具学 /メジカルビュー社/共著/2017.03
基礎から確認!PT臨床実習チェックリスト /メジカルビュー社/共著/2018.03
プレコンディショニングとしての温熱刺激が高強度スタティック・ストレッチングに与える影響(査読付) /プレコンディショニングとしての温熱刺激が高強度スタティック・ストレッチングに与える影響/単著/2015.03
ストレッチング後の柔軟性指標の変化はストレッチング方法によって異なる /第19回日本体力医学会東海地方会学術集会抄録集/共著/
静的ストレッチングの柔軟性改善効果は伸張強度が高いほど大きい /体力科学/共著/
ハムストリングスの柔軟性に対するダイナミック・ストレッチングの急性効果 /第50回日本理学療法学術大会、東京/共著/
静的ストレッチングと筋収縮の繰り返しがROM、stiffness、最大動的トルクに及ぼす影響 /第51回日本理学療法学術大会、北海道/共著/
静的ストレッチングとジョギングの組み合わせが発揮筋力と柔軟性に及ぼす影響 /第70回日本体力医学会大会、2015、和歌山/共著/
ダイナミック・ストレッチングが柔軟性に及ぼす即時効果と効果持続時間について /第70回日本体力医学会大会、2015、和歌山/共著/
頸髄症を合併したアテトーゼ型脳性麻痺症例に対するHALでの歩行練習の短期介入効果 /第51回日本理学療法学術大会、2016、北海道/共著/
ハムストリングスの柔軟性に対するホットパックの即時的効果と効果持続時間について /第24回愛知県理学療法学術大会、愛知/共著/2015.03
プレコンディショニングとしての温熱刺激が高強度スタティック・ストレッチングに与える影響 /第50回日本理学療法学術大会、東京/共著/2015.06
THE EFFECTIVENESS OF THE HYBRID ASSISTIVE LIMB IN PHYSICAL THERAPY FOR LOWER LIMB DISABILITY * A SYSTEMATIC REVIEW /World Confederation for Physical Therapy Congress, 2017, Cape Town/共著/2017.07
伸張性収縮後の筋に対しスタティック・ストレッチングが柔軟性に与える影響 /理学療法ジャーナル/共著/2018.02
月経周期が柔軟性・運動パフォーマンスに与える影響 /第73回日本体力医学会大会/共著/2018.09
短時間の高強度静的ストレッチングが柔軟性に与える影響 /第73回日本体力医学会大会/共著/2018.09
長期的なスタティック・ストレッチングが柔軟性・筋力に与える影響 /第37回関東甲信越ブロック理学療法士学会/共著/2018.09
主な担当授業科目名 徒手療法学、スポーツ理学療法学、物理療法学、理学療法評価学、理学療法評価学実習、運動と行動(実習)、義肢装具学実習

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