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学部・大学院

教員紹介

所属 現代ライフ学部 経営マネージメント学科 講師
氏名 原田 長
最終学歴 放送大学大学院文化科学研究科(修士課程)
現在所属している学会 日本理学療法士学会、日本臨床スポーツ医学会、日本アスレティックトレーニング学会、日本体力医学会、日本スポーツ理学療法学会、日本医学教育学会
学士・修士・博士 学士(人間科学)修士(学術)
所有資格 理学療法士、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、認定理学療法士(スポーツ理学療法)
研究の分野 健康・スポーツ科学,人間医工学
主な研究項目 アスレティックトレーニング,アメリカンフットボールにおけるスポーツ傷害予防
主な研究業績 小学校課内教育におけるこどもの発育・発達を支援する理学療法活動 –成長期の運動器障害予防を目的とした教育的アプローチ- /リハビリテーションひろば,(52)/共著/2013.02
レジスタンストレーニング時の神経筋電気刺激が脊髄反射に及ぼす短期的効果(査読付) /体力科学,62(2)/共著/2013.04
大学生における運動および生活活動が精神的健康に与える影響 - 首尾一貫感覚を媒介変数として - /健康支援/共著/2018.02
大学アメリカンフットボール 選手の身体特性と外傷発生との関係 /第25回神奈川県理学療法士学会/共著/2006.02
大学アメリカンフットボール 選手における頸部筋力トレーニングが頸部筋力と頭頸部損傷に与える影響(筆頭) /第61回日本体力医学会大会/共著/2006.09
膝後十字靭帯損傷に対する保存的治療が下肢筋力に与える影響(筆頭) /第62回日本体力医学会大会/共著/2007.09
大学アメリカンフットボール 選手の競技レベルにおける身体組成および筋力の変化についての比較(筆頭) /第63回日本体力医学会大会/共著/2008.09
大学アメリカンフットボール 選手の身体組成と栄養摂取状況との関係(筆頭) /第64回日本体力医学会大会/共著/2009.09
学校における理学療法士の関わり(筆頭) /第31回関東甲信越ブロック理学療法士学会/共著/2012.09
本邦における学校現場のスポーツ活動を対象とした外傷・障害調査のシステマティッ クレビュー /第6回日本アスレティックトレーニング学会/共著/2017.07
主な担当授業科目名 検査・測定と評価Ⅰ・Ⅱ 、アスレティックリハビリテーションⅠ・Ⅱ

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