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学部・大学院

教員紹介

所属 健康メディカル学部 言語聴覚学科 講師
氏名 佐藤 亜紀子
最終学歴 東京女子大学文理学部心理学科
現在所属している学会 日本言語聴覚士協会、日本コミュニケーション障害学会、日本口蓋裂学会、日本音声言語医学会
学士・修士・博士 博士(医学)(昭和大学)
所有資格 言語聴覚士
研究の分野 発声発語機能の評価、小児・成人の構音障害の診断と治療
主な研究項目 器質性構音障害
主な研究業績 口蓋裂の言語臨床 第3版 /医学書院/共著/2011.03
口蓋裂二次手術としての再口蓋弁後退法の適応-咽頭弁形成術との比較をもとにして-(査読付) /形成外科第51巻第12号pp1417-1423/共著/2008.12
聴覚判定と音響分析を併用した口蓋裂児の開鼻声の評価(査読あり) /音声言語医学第50巻4号pp256-261/共著/2009.10
口唇裂・口蓋裂児の親の関心に関する調査(査読あり) /日本口蓋裂学会雑誌第36巻3号pp174-182/共著/2011.11
口蓋裂言語検査による鼻咽腔閉鎖機能の評価ー内視鏡検査、側方頭部X線規格写真との関連ー(査読あり) /日本口蓋裂学会雑誌第40巻1号pp30-37/単著/2015.04
口蓋裂初回手術後から成人期までの長期経過観察―唇顎口蓋裂40例の言語成績―(査読あり) /日本口蓋裂学会雑誌第41号1巻、pp8-pp16/共著/2016.04
口蓋裂言語検査による粘膜下口蓋裂未手術例の鼻咽腔閉鎖機能 /第38回日本口蓋裂学会総会・学術集会/-/2014.05
22q11.2欠失症候群の鼻咽腔閉鎖機能の検討-非22q11.2欠失症候群との比較ー /第39回日本口蓋裂学会総会・学術集会シンポジウム/-/2015.05
4段階の口蓋裂言語検査による鼻咽腔閉鎖機能の評価―治療方針、術後経過との関連― /第42回日本コミュニケーション障害学会学術講演会/-/2016.05
口蓋裂術後の鼻咽腔閉鎖機能に関するアンケート調査 /第41回日本口蓋裂学会総会・学術集会/-/2017.05
主な担当授業科目名 発声発語障害Ⅰ、発声発語障害演習Ⅰ、Ⅲ

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