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学部・大学院

教員紹介

所属 現代ライフ学部 経営マネージメント学科 助教
氏名 藤川 和俊
最終学歴 東京学芸大学大学院教育学研究科保健体育専攻 修士課程 修了 
現在所属している学会 日本体育学会、体育史学会、スポーツ史学会、日本体育科教育学会、日本スポーツ教育学会、日本教科教育学会
学士・修士・博士 学士(教育学),修士(教育学)
所有資格 幼稚園教諭専修免許、小学校教諭専修免許、中学校教諭専修免許(保健体育)、高等学校教諭専修免許(保健体育)、日本エアロビック連盟技能検定3級
研究の分野 健康・スポーツ科学,教育学
主な研究項目 学校体育における「技術」習得に関する歴史的研究,学校教育における資質・能力の育成に関する研究
主な研究業績 「テーマ学習によるネット型の授業における児童の学びに関する一考察-児童の感想文の内容分析を通して-(査読付)」 /『西九州大学子ども学部紀要』,(3)/共著/2012.03
「1920-30年代の体操科授業における『技術』習得の定着要因-大谷武一と二宮文右衛門の著書を手がかりとして-(査読付)」 /『体育史研究』,(32)/単著/2015.03
「1936年以降の体操科における『技術』習得と人格陶冶-篠崎謙次の論考を手がかりとして-(査読付)」 /『スポーツ史研究』,(29)/単著/2016.03
中学校の保健授業における資質・能力の育成-知識、スキル、態度・価値の相互作用に焦点を当てて- /『東京学芸大学紀要芸術・スポーツ科学系』,(69)/共著/2017.10
「ローンテニスにおけるフォアハンドストロークについて-19世紀後半のイギリスを中心に-」 /日本体育学会第63回大会,神奈川/単著/2012.08
「スポーツにおける運動技術史研究序説-その成果と課題-」 /日本体育学会第64回大会,滋賀/単著/2013.08
「齋藤薫雄の体操科実践における『技術』習得について-1920-30年代を中心に-」 /日本体育学会第67回大会,大阪/単著/2016.08
「OECDとの共同研究による次世代対応型体育指導モデルの研究開発(2)-育成可能な資質・能力に関する調査報告-」 /日本スポーツ教育学会第36回学会大会,和歌山/共著/2016.10
「1920-30年代における中島海の体操科実践-『技術』習得をめぐる問題-」 /体育史学会第6回大会,京都/単著/2017.05
中学校家庭科洗剤の選択に関する授業における汎用的スキル、態度・価値の変容-汎用的スキル、態度・価値間の関係を中心に- /日本教科教育学会第43回全国大会/共著/2017.09
主な担当授業科目名 「レクリエーション実技Ⅰ」「保健体育実習Ⅲ」「健康とスポーツ」

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