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学部・大学院

教員紹介

所属 薬学部 薬学科 准教授
氏名 平 郁子
最終学歴 東京大学大学院薬学系研究科博士後期課程 修了
現在所属している学会 日本薬学会
学士・修士・博士 博士(薬学)
所有資格 薬剤師免許
研究の分野 生物系薬学、医療系薬学
主な研究項目 遺伝子組み換え嫌気性細菌を薬物送達担体として用いたがん治療法の開発
主な研究業績 抗体薬物複合体におけるDDSの評価 /DDS先端技術の製剤への応用開発 484-492(技術情報協会)/共著/2017.06
組換えビフィズス菌を用いた医薬品リバイバル技術 /バイオ医薬品の開発と市場 2019,pp.118-132(シーエムシー出版)/共著/2018.10
ビフィズス菌でがん治療?!癌細胞もガーン /日本薬学会第134年会(熊本) 報道機関向け講演ハイライト/共著/2014.03
Development of an Anticancer Therapy Using Recombinant Bifidobacterium as a New Drug Delivery System (DDS) /YAKUGAKU ZASSHI 138, 923-930 (2018)/共著/2018.07
Reviving Previous Therapeutics by Recombinant Anaerobic Bifidobacteria /Biomed J Sci Tech Res., 2019, 12(5)/共著/2019.01
(学会発表)嫌気性菌をドラッグデリバリー担体に用いた固形がんに対する新規治療法の開発---in vivo レベルでの解析 /第57回日本薬学会関東支部大会(東京)/共著/2013.10
(学会発表)嫌気性菌をドラッグデリバリー担体に用いた固形がんに対する新規治療法の開発---細胞・分子レベルでの解析 /第57回日本薬学会関東支部大会(東京)/共著/2013.10
(学会発表)嫌気性菌をドラッグデリバリー担体に用いた固形がんに対する新規治療法の開発 /日本薬学会 第134年会(熊本)/共著/2014.03
(学会発表)細胞死誘導抗体を分泌するビフィズス菌を利用したがん治療 /日本薬学会 第135年会(神戸) /共著/2015.03
(学会発表) 組換えビフィズス菌をDDS(ドラッグデリバリーシステム)として用いた癌治療法の開発 /日本薬学会 第137年会(仙台)/共著/2017.03
ビフィズス菌の蛋白質発現量向上に向けたプロモーターの探索と体内動態解析 /日本薬学会第138年会(金沢)3月28日/共著/2018.03
TNF-α 発現・分泌組換えビフィズス菌のマウス悪性黒色腫モデルを用いたがん免疫療法への応用検討 /日本薬学会第138年会(金沢)3月27日/共著/2018.03
主な担当授業科目名 病態治療統合講義II、英語IV、英語III、英語IIB、英語IIA、英語IB、英語IA

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