窪川 徹
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学部・大学院

窪川 徹

所属 健康科学研究科 理学療法学専攻 准教授
健康メディカル学部 理学療法学科 准教授
最終学歴 東北大学大学院医学系研究科博士後期課程修了
現在所属している学会 日本理学療法士協会、日本在宅ケア学会、日本体力医学会、理学療法科学学会、日本義肢装具学会
学士・修士・博士 博士(障害科学)
所有資格 理学療法士(登録第20356号)、呼吸療法認定士
研究の分野 運動器系、心肺系の理学療法
主な研究項目 運動誘発性筋損傷について
主な研究業績 KR付与デザインの違いが部分荷重の学習に与える影響―Faded KRの有効性の検討―/理学療法学33(suppl)p.351/共著/2006.04
Blood pressure changes of patients in the day hospital./The 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy, Proceedings:p.706, 1999/共著/1999.04
Blood pressure change and its mechanism caused by abdominal massage-like stroking of anesthetized rats./The 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy, Proceedings:p.310, 1999/共著/1999.04
Personal appearances on campus and during clinical educational program./The 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy, Proceedings :p.332, 1999/共著/1999.04
第一背側骨間筋の運動誘発性筋損傷におけるIL-6の経時的変化/体力医学47(No.6):p.970,1998/共著/1998.12
足首アシスト装置CoCoroe AAD歩行による筋活動(査読付き)/理学療法科学/共著/2019.02
ケアプラン立案状況と患者・家族の満足度からみた退院計画の有効性(査読付)/日本在宅ケア学会誌 第5巻 第3号p75-81/共著/2002.12
病棟看護婦による退院計画の展開とそれに影響する要因との関連(査読付)/日本在宅ケア学会誌第4巻第1号p.54-61,2000/共著/2000.12
退院計画のプログラム化を図るための研究事業報告書/社会福祉・医療事業団、第3章第5節、退院計画プログラムに関する研究4-事例の展開状況からの検討-p.81-92,2000/共著/2000.03
退院計画システムの試行的導入と見出された課題/国際医療福祉大学紀要第4巻p.69-78,1999/共著/1999.12
退院計画のプログラム化に関する研究報告書-患者・家族、多職種出席型カンファレンスの意義-/長寿社会開発センターp.29-35,1999.5/共著/1999.05
リハビリテーション機能評価に関する研究/日本医療機能評価機構、p.14-33,p.74-109,1995/共著/1995.04
基礎から確認 PT臨床実習チェックリスト/メジカルビュー社/共著/2018.03
「リハビリテーション医療事典」/朝倉書店/共著/2007.04
「運動器系疾患理学療法」/アイペック/共著/2006.07
運動学実習マニュアル 第3版/アイペック/共著/2006.04
「理学療法学事典」/医学書院/共著/2006.04
理学療法科学シリーズ整形外科疾患の理学療法第一版/アイペック/共著/2001.03
理学療法科学シリーズ運動学実習の手引き/アイペック/共著/2001.03
整形疾患の理学療法/アイペック/共著/2000.04
主な担当授業科目名 理学療法評価学I(総論)、理学療法治療学IV(心肺系)