景山 剛
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学部・大学院

景山 剛

所属 健康メディカル学部 理学療法学科 准教授
最終学歴 早稲田大学大学院 スポーツ科学研究科
現在所属している学会 日本心臓リハビリテーション学会、臨床スポーツ医学会、日本理学療法士協会
学士・修士・博士 学士(文学) 修士(スポーツ科学)
所有資格 理学療法士(登録第20702号)
研究の分野 運動生理学、健康・スポーツ科学
主な研究項目 内部障害のリハビリテーション, 健康増進
主な研究業績 最大酸素摂取量と下肢筋力および筋持久力についての一考察/理学療法学 21(suppl-2): 105, 1994/共著
当院における長下肢装具の処方状況について/日本私立医科大学理学療法学会誌 (12): 44-45, 1994/共著
外来透析患者の身体運動機能について/理学療法学 23(suppl-2): 370, 1996./共著
麻痺性イレウスを伴う片麻痺患者の運動療法/日本私立医科大学理学療法学会誌 (16): 53-55, 1998/共著
透析患者の義足装着訓練について/日本私立医科大学理学療法学会誌 (16): 32-34, 1998/共著
アルコールの筋代謝能に対する影響について/第23回関東甲信越ブロック理学療法士学会/共著
平地快適歩行を用いた運動処方の妥当性に関する検討/心臓リハビリテーション 11(suppl): S71, 2006/共著
注意障害が歩行・ADL自立度に及ぼす影響について/理学療法学 33(suppl-2.1): 26, 2006/共著
前十字靱帯再建術後1年未満の大腿四頭筋筋力の回復とスポーツ復帰/東日本整形災害外科学会雑誌 22(3): 447/共著
高齢者における障害物回避時の視線行動が運動戦略に及ぼす影響/日本転倒予防学会誌Vol3.No2.2016./共著
高齢者における身体機能と身体能力認識が隙間通過時の運動戦略に及ぼす影響/第22回板橋区医師会医学会/共著
高齢者における身体機能と身体能力認識が隙間通過時の運動戦略に及ぼす影響(査読あり)/理学療法学48(1),9-18,2021/共著
主観的運動強度に合わせた呼気筋トレーニングの効果(査読あり)/日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌29(2),311-316,2020/共著
Autogenous control of heat rate taking Deep Slow Breaths during exercise(査読あり)/International Journal of Applied Exercise Physiology, 7(2),56-63, 2018/単著
足関節背屈可動域および骨盤可動性がしゃがみこみ動作に及ぼす影響について(査読あり)/日本臨床スポーツ医学会誌24(2),213-219, 2016/共著
呼気ガス分析器のマスク装着による心理的不安が主観的運動強度と心拍数に与える影響について(査読あり)/心臓リハビリテーション18(1),94-98, 2013/共著
アルコール性肝機能障害患者の運動療法に関する系統的レヴュー/帝京平成大学紀要21(1),93-96, 2011/共著
平地快適歩行を用いた運動処方の妥当性に関する検討(査読あり)/心臓リハビリテーション12(1),93-96, 2007/共著
実例にみる透析リハビリテーションの実際 Ⅱ切断例(査読あり)/Clinical Rehabilitation 9(8) ,790-793, 2000/共著
基礎から確認!PT臨床実習チェックリスト/メジカルビュー社/共著
主な担当授業科目名 理学療法治療学(心肺系) 理学療法治療学実習(心肺系)