伯母 治
Faculty

学部・大学院

伯母 治

所属 健康医療スポーツ学部 作業療法学科 准教授
最終学歴 信州大学 大学院
現在所属している学会 日本運動器疼痛学会、日本高次脳機能障害学会、日本作業療法士協会、千葉県作業療法士会、クリニカル・クラークシップに基づく作業療法臨床教育研究会
学士・修士・博士 修士(工学)
所有資格 作業療法士
研究の分野 人間医工学
主な研究項目 慢性疼痛患者に対する作業療法、学外実習
主な研究業績 作業療法教育課程におけるルーブリック評価の有効性についてーARCSモデルによる学習意欲のデザインー/全国リハビリテーション学校協会第31回教育研究大会/単著/2018.08
中枢神経疾患における感覚障害と日常生活動作の関係/第24回東北作業療法学会/共著/2013.09
スポーツプログラムのその後 -はじめの挨拶・おわりの挨拶を導入した集団プログラム-/第44回日本作業療法学会/共著/2010.06
健常成人の身体図式は正確か?/第43回日本作業療法学会/共著/2009.06
スポーツプログラム変更その後―グループ活動として枠組みを外したスポーツプログラムの実施―/第43回日本作業療法学会/共著/2009.06
健常人による手関節固定位でのスプーン操作シミュレーションースプーン角度変更の理想値算出―/第42回日本作業療法学会/共著/2008.06
「manaba」の”プロジェクト”機能を活用した講義実践/帝京平成大学FDニュースレター、vol.12、No.2/単著/2019.03
作業療法教育課程へのARCSモデルの導入による学習意欲の向上について/リハビリテーション教育研究第25号.166-167/単著/2019.03
作業療法学科の臨床実習形式変更へ向けた取り組みークリニカル・クラークシップ形式へ移行した3年間の振り返りー/帝京平成平成大学紀要 第30巻/単著/2019.01
WFOT認定に向けてのカリキュラムの工夫―Practical Educationの活用―/リハビリテーション教育研究/共著/2010.03
手関節固定位でのスプーン操作に対する基礎的研究 スプーン角度変更について/福島県作業療法士会学術誌/単著/2008.03
上肢間相互作用の解析 摂食時のスプーン操作を中心に/福島県作業療法士会学術誌/単著/2007.03
主な担当授業科目名 作業療法評価学概論、運動学、義肢学装具学 義肢学装具学実習 日常生活活動技術学Ⅰ・Ⅱ 身体障害作業療法学Ⅰ・Ⅳ