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学部・大学院

現代ライフ学部 経営マネージメント学科情報システムコース
中野キャンパス

コンピューターを活かし
多彩な分野で
活躍できるプロを養成

情報技術をベースとして、単にパソコンやインターネットなどのIT分野に留まらず、経営マネージメントまでをも見据えた、より広い分野で活躍できる人材を養成します。

TOPICS
情報処理技術を実践的に修得!!

本コースでは講義から演習にいたる多くの授業をパソコン演習室において行っており、実際の情報処理環境に触れながら、パソコンの基礎からインターネットのセキュリティなど情報処理に関わる実践的な知識と経験を積みます。

POINT1 少人数クラスで
コンピュータの基礎から学ぶ
1学年30名の少人数クラスで、4年間を通じて専門知識の豊富な教授陣から親身な指導を受けることができます。
POINT2 情報処理に関する実用的な
理論と技法を修得
情報システムに関わる基礎から応用までの幅広い知識を体系的に修得し、国家資格である基本情報技術者試験の合格を目指します。
POINT3 4年次の卒業論文は
研究室で担当教員から
きめ細かな個別指導
担当教員は、大学での学習の集大成である卒業論文の親身な指導を行います。また就職活動に関してもサポートを惜しまず行います。
目標資格
基本情報技術者/ITパスポート/情報セキュリティマネジメント など
取得可能資格
レクリエーション・インストラクター/キャンプインストラクター/学芸員/図書館司書
想定される進路
ソフト制作会社/ゲーム制作会社/プログラム開発会社/一般企業のソフト開発部門/ネットワーク管理会社/
システムエンジニア/プログラマー/カスタムエンジニア/精密機器会社 など

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4年間の学びの流れ

中野

技術者としての土台となる基礎的な科目を中心として幅広い教養を身につけるとともに、情報処理に関する基礎知識を学習していきます。

中野

1年次に築いた基礎学力をベースに、情報システムに関する専門教育に取り組み始め、3年次の本格的な専門教育のための知識を確立します。

中野

本格的な専門教育によってシステムエンジニアに必要な実践的、応用的な技術を修得するとともに、国家資格である基本情報技術者試験を目指します。

中野

テーマの選定から論文の作成まで、大学生活の集大成としての卒業論文に自主的・積極的に取り組むと同時に、IT関連企業への就職を目指します。

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ピックアップ授業

プログラム演習

辻 順一郎 教授

ソフトウェアを記述するために使われているのがプログラミング言語と呼ばれるものです。本演習では、パソコン上で実際にプログラムを作成しながら、プログラミング言語の持つ基本的な概念や文法などの基礎から応用までを学びます。

情報システム概論

米澤 直記 准教授

コンピュータをうまく「使う」ことだけではなく、情報システムを「作る」ための知識を修得することを目標に、コンピュータの内部でデータがどのように表現され、プログラムがどのように動いているかを学びます。

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VOICE 在学生の声

小学校の授業で初めてコンピュータを触ったときの「面白い!」という感覚が忘れられず、情報系の本コースを選びました。授業で初めて自分でプログラムを作れたときは大きな喜びがありました。情報系の専門的な知識はもちろんですが、情報処理一本に絞らず、幅広い知識を学べるのも本コースの魅力です。好奇心の赴くまま、ゲームプログラマーやシステムエンジニアなど、様々な角度で進路を考えていきたいと思います。

吉中 優介 3年 静岡県・加藤学園高等学校出身
※平成29年度取材

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