
入学者選抜に関する情報
学部
選考の内容・合否判定の方法及び基準
「学力試験」「個別面接」「書類審査」により総合的に合否を判定します。
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
編入
ヒューマンケア学部 鍼灸学科 トレーナー・鍼灸コース
柔道整復学科 トレーナー・柔道整復コース
選考の内容・合否判定の方法及び基準
学力試験と面接及び書類審査を実施し、総合的に判定します。
- 学力試験
専門科目(解剖学、生理学、病理学) - 面接
個別面接
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
健康メディカル学部 健康栄養学科
選考の内容・合否判定の方法及び基準
学力試験と面接及び書類審査を実施し、総合的に判定します。
- 学力試験
専門科目(栄養学・食品学等) - 面接
個別面接
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
留学生
留学生
選考の内容・合否判定の方法及び基準
学力試験、個別面接、書類審査により総合的に合否を判定します。
学力試験(出願時に、以下の1〜3のいずれかを選択)
- 当日実施の日本語筆記試験(日本語能力試験N2レベル相当)
- 日本留学試験(EJU)の成績利用
対象科目:「日本語(聴解・聴読解、読解、記述)」および「総合科目(出題言語は自由選択)」 - 日本語能力試験(JLPT)N2またはN1合格者で、試験結果利用
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
専門職
臨床心理学研究科(専門職学位課程)
選考の内容・合否判定の方法及び基準
筆記試験・面接・書類審査などで総合的に判定します。
- 筆記試験
① 小論文
② 英語:辞書は大学より貸与
③ 専門科目:心理学 - 面接(小集団討論と個別面接)
小集団討論と個別面接を行い、適性や動機等について評価します。
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
大学院
薬学研究科(博士課程)
選考の内容・合否判定の方法及び基準
筆記試験・面接・書類審査などで総合的に判定します。
- 筆記試験
① 英語:辞書は大学より貸与
② 小論文:3題のうち1題選択
③ 専門科目:(生物系薬学、薬物治療学、社会薬学、化学系薬学)計8題から2題選択 - 面接
希望する分野の研究計画等について行います。
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
健康科学研究科(修士課程)
選考の内容・合否判定の方法及び基準
筆記試験・面接・書類審査などで総合的に判定します。
- 筆記試験
① 小論文
② 英語:辞書は大学より貸与 - 面接
希望する研究分野別に研究計画等について行います。
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
健康科学研究科(博士課程)
選考の内容・合否判定の方法及び基準
筆記試験・面接・書類審査などで総合的に判定します。
- 筆記試験
① 小論文
② 英語:辞書は大学より貸与 - 面接
希望する研究分野別に専門分野の学力・修士論文・研究計画等について行います。
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
看護学研究科(修士課程)
選考の内容・合否判定の方法及び基準
筆記試験・面接・書類審査などで総合的に判定します。
- 筆記試験
① 小論文
② 英語:辞書は大学より貸与 - 面接
希望する研究内容や意欲、その他、研究継続性等について行います。
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
看護学研究科(博士課程)
選考の内容・合否判定の方法及び基準
筆記試験・面接・書類審査などで総合的に判定します。
- 筆記試験
①小論文
②英語:辞書は大学より貸与 - 面接
希望する研究内容や意欲、その他、研究継続性等について行います。
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。
別科
助産別科
選考の内容・合否判定の方法及び基準
筆記試験・面接・書類審査を実施し総合的に判定します。
筆記試験
- 母性看護学(必須)
選択科目:(基礎看護学、小児看護学)計2科目から1科目選択 - 面接 10分程度
合理的配慮に関する対応方法
本学では、障がいのある受験生が、他の受験生と同様に能力を発揮できるよう、受験上の合理的配慮に関する申請を受け付けています。
出願に先立ち、必ず入試課へご相談ください。
なお、以下のような配慮については、個別の状況に応じて検討いたします。
- 別室での受験
- 座席の配慮
- 補助具(ルーペ、補聴器等)の使用許可
- 試験監督者による口頭説明の補足(聴覚・視覚障害に応じて)
受験上の配慮を希望される場合は、診断書や配慮希望内容を記載した書面(メモ書き等)をご用意のうえ、出願開始の2週間前までに入試課へお問い合わせください。