
ちはら台キャンパス新築工事 空撮①(2025年12月)

高層棟は鉄骨工事に続き、順次外装工事に着手しました。帝京平成大学の新たな校舎における顔作りとして、非常に重要な工程となります。並行して行っていた西側低層棟(体育館・講堂)の掘削・基礎工事も順調に進み、現在は鉄骨工事が進行中です。
南側低層棟(図書館・食堂)の掘削・基礎工事も滞りなく進捗しているため、今月中には鉄骨工事が完了し、新校舎全体の骨格が完成する予定です。
工事期間中は、近隣の皆様やご来学の皆様にご迷惑をおかけすることもあるかと存じますが、安全確保に最大限配慮し、騒音や振動の低減にも努めてまいりますので、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
今後の工事の進捗につきましても、適宜ホームページ等でお知らせしてまいります。





