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お知らせ

健康メディカル学部 臨床心理学科の学生が児童虐待防止全国ネットワークの「オレンジリボン運動」に参加しました。

2017年5月 8日

健康メディカル学部 臨床心理学科2年生の授業において、児童虐待防止やオレンジリボン運動の成り立ち・活動内容について学びました。

「オレンジリボン運動」とは、子ども虐待防止のシンボルマークとしてオレンジリボンを広め、子どもへの虐待をなくすことを呼びかける運動です。授業では、各クラスで6つのグループに分かれて調べたことをポスターや資料にまとめ、発表会をおこないました。
優秀賞に選ばれたグループは3月25日(土)のオープンキャンパスでプレゼンテーションをおこない、来場者に対してオレンジリボンや啓発資料の配布も実施しました。オープンキャンパスでは、学生にとっても学修成果を発表できる機会となり、地域貢献の貴重な経験となりました。

今回の実施報告書は、オレンジリボン運動公式サイト(認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク)で読むことができます。

当日の様子

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  学生による発表   来場者からの質問に答える学生
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  熱心に発表を聴く来場者   オリジナルポスターの掲示

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